加藤洋一の経営道場

2016/07/18  第114回 【効果絶大!】USPを応用した求人広告作成法

毎月、多額の費用を投じて、求人募集をかけても人が来ない、集まらない・・・
応募してくるのは、自社の希望とはかけ離れた人ばかり・・・
まるで、お金をドブに捨てているようだ・・・

実は、こうした会社の多くが、求人広告で大きな過ちを犯していることに気づいていません。
求人広告も「広告」です。その向こう側には、それを見る人が必ず存在するのです。

広告である以上、USPの原理原則を応用することが可能です。
今後、益々激化していく求人市場における、USPを活用した広告作成法をお伝えします。

2016/07/11  第113回 売上に直結させる!LINE@の効果的な活用方法とは?

LINE@をビジネスで活用し売上アップに結び付けていくためにはどうすればいいのか?

LINE@の基本的な活用~応用の仕方までを分かりやすくお伝えいたします。

2016/07/04  第112回 会社を引き継ぐ次代の経営者のあり方とは?

中小企業を取り巻く事業承継の問題は、今後もますます深刻化していきます。

その多くが後継者不足によるものですが、仮に後継者が見つかったとしても、
引き継いだ人間が会社のかじ取りを上手くできるとは限りません。
特に、創業者が偉大であればあるほど次の経営者の悩みは大きくなります。

では、事業を引き継ぐ上で、次代の社長がすべきこととは一体何なのでしょうか?

会社を引き継ぐ次代の経営者のあり方についてお伝えします。

2016/06/27  第111回 営業マンの本質とは?

もし、部下から「良い営業マン」と質問されたら、あなたは何と答えますか?

「良い営業マン」といっても、それだけでは抽象的であり、
「良い」の意味は会社によって異なるのかもしれません。

しかしながら、いくら環境が変わったとしても、営業マンに求められる
本質的な部分は変わらないないはずです。

「会社にとって良い営業マン」とは、どのような営業マンなのか、
今後、新たな人財の育成をしていくためにも、
今一度、ご自身の認識を再確認されてみてはいかがでしょうか。

2016/06/20  第110回 病に負けない社長のための健康法

経営者の仕事ははたから見る以上に激務です。

特に、中小企業の社長は、1年の大半の時間を仕事にあて、
心身ともに疲れ切っている方も多いのではないでしょうか?

本来であれば、ゆっくり休息の時間をとりリフレッシュされることをおススメしますが、
現実的には中々そうはいっていられない状況もあるかと思います。

そんなハードワークをこなす社長のために、
「病に負けない健康法」をお伝えします。

よろしければ、参考にしてみてください。

2016/06/15  第109回 展示会で新規開拓を成功させる必勝法とは?

製造業など、主にBtoBの商取引をされている業種においての開拓法手段として
最も効率的かつ効果性の高い方法は「展示会」です。

しかしながら、展示会に出展する際、多くの企業は大きな間違いをしていることに気づいていません。

展示会で新規開拓を成功させるための必勝法をお伝えします。

 

2016/06/09  第108回 100%請負いを脱出するために社長がやるべきこととは?

事業拡大する上で、経営者は様々な決断を下さなければなりません。
自社の仕事の下請け比率をどの程度に配分していくのかは、
会社の今後の行く末を決める重要な要素です。

もしあなたが、請負いに対する会社のあり方に疑問を感じているのであれば、
改めて「社長がやるべきこと」を見つめなおす必要があります。

2016/05/30  第107回 コミュニケーションの「間(ま)」とは?

私たちはよく「間(ま)が悪い」という表現を使うことがありますが、
この「間」には一体どんな意味が含まれているのでしょうか?

会話やコミュニケーションに不可欠な「間」の正体について解き明かします。

2016/05/23  第106回 SEO対策の王道は今も昔も変わらない

SEO対策とは、検索エンジンで上位表示されるようにウェブサイトに施す仕掛けだが、
その有効な方法は時代によって異なる。

そのため、旧来では有効とされてきた方法も時が経つにつれ、
効果を失うばかりか、返って逆効果になることも多い。

しかし、いくら時代が変わろうと変化しない普遍的なやり方はある。
小手先のテクニックに捉われない、王道のSEO対策をお伝えします。

2016/05/16  第105回 何度も同じミスをする部下を正すには?

注意をしても同じミスを繰り返す・・・
その時は、反省していても時が経てば逆戻り・・・
いい加減、注意するのもイヤになってしまう・・・
終いには、頭にきてつい怒りが爆発してしまう・・・

こんな経験が、あるのではないでしょうか?

この様な場合、感情に身を任せて注意をしたとしても
残念ながら問題を解決することは難しいのです。

しかしながら、ある方法を実践すれば劇的に改善する可能性が高いのです。
その方法とは?