映画プロデューサー、IT戦略家 吉田逸雄氏

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加藤先生のことを一言で表すと「目的を達成させるための超高精度のセンサー感覚」をもっているところですね。

コラボな仕事でご一緒させてもらうときなんか私までその感覚がその時は移ったように感度が良くなります。私が出会った中でも彼は数少ない「本物」ですよ。戦国時代なら先頭切って修羅へ飛び込んで撃破して魅せてくれる頼もしいタイプです。USPやら本質の強みにいとも簡単にフォーカスしご活躍している加藤先生をみていると、何かわくわくしてきますね。あの才能は、天に愛されている証拠です。

加藤先生には、物事をあらゆる角度から打開する力が普通に備わっています。事実、私も数多くのアドバイスを受けてますからいえることですが、例えば、1つ言えば惜しみなく100動いてくれるといえば経営者にはわかっていただけますね。

まずは、加藤先生に十分な現状情報を与え加藤先生の目で分析してもらうことを進めますね。肩こりなんか肩をマッサージしただけでは肩はいつまでたっても楽にはなりません。他の筋肉や整骨などして肩のマッサージをしないと肩こりは改善されません。また、日々の食や睡眠、姿勢、ストレッチや散歩なども肩こりに繋がりますのでアドバイスは重要です。重症であればあるほど加藤先生を首席補佐官として傍に置いて使うことを薦めたいですね。

 

吉田逸雄氏 プロフィール

アイ・ティ・プロデュース株式会社 代表取締役
映画プロデューサー、 IT戦略家

エンタメとITのエキスパートであり、経営者の補佐役もこなす北海道と東京に拠点を置くITベンチャー企業の代表。
そのノウハウ・アイディア・クォリティ・技術力・機動性で上々企業、エンタメ、ホテル、物流、農水産物、ナイトレジャー、出版、映画、住居環境の世界まで幅広い企業のWebコンテンツを越えネット戦略及びクロスメディア化をプロデュースする。
インターネットのインフラ整備のスピードを睨んでいち早く着手した映像は、独自の呼び名でシネコマ(シネマ風インフォコマーシャル)=日本以外では 当たり前の映像戦略手法(プロモーション手法)のプロダクト・プレイスメントは、インターネットではパイオニア的存在。また映像のクロスメディア化として仮想空間を飛び出し壁面モニタ~劇場公開映像の映画製作まで手がける現代の傾奇者の一人。

近年は、数々の名作を手がけ、「世界の映画人実力者100人」にも選ばれた奥山和由氏と並ぶエクゼクティブプロデューサーとして日本の縮図である東京に住む現代女性の2008年劇場公開のドキュメントを支える。

※吉田逸雄氏は、2012年5月に永眠されました。弊社では、吉田氏に敬意と追悼の意を表して、推薦者として継続掲載させていただいております。