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広告制作会社のための最強ディレクター養成講座「ヒアリングトーク編」



まずは講座を受講して魔法がかかった方の声をお聞きください。

私はデザイナーですが、相手の要望を汲み取り、それを制作物に反映させるという事の大切さを改めて認識することができました。今回、気づいたことでよりクオリティの高いものが作れそうです。
E様

今までは、ヒアリングが少なく、わからないことを再度、TELやメールで聞いてしまいます。今回の講座では、ヒアリングの大切さ、そこから得られるいろいろな情報を取れることを感じました。どなたにも応用できると聞き、さっそくプライベートに利用していこうと思います。ありがとうございました。
S様 DTP営業

仕事だけではなく、あらゆるコミュニケーション際に大変役立つ講座でした。講座を受ける前は、自分なりのコミュニケーション術のようなものは特に持っていなかったのですが、講座を受けて、コミュニケーションテクニックというものを意識できるようになりました。
H.I様 WEBデザイナーチーフ

講座を受ける前は・・・ヒヤリングで得られる情報の質や量をはあくしていなかったのですが、今回、このお話を伺って、一回のヒヤリングで、ほぼ全部しかもたくさんの情報(お客さまのneeds)が得られることがわかりました。面白かったのは、when→whyなど、ひとつの質問に対する答からまたあらたな答がでてきて、よりお客さまneedsの本質に近づくということです。役立てられるよう!!実践します。
F様 営業

本日は長い間、どうもありがとうございました。実際、私はクライアントへ行きますが、なるべく早くヒアリングし、提案するという状況でした。深く深くほりさげ、クライアントのニーズに合った提案をしたいと思います。また深く掘り下げるヒアリングをすることで他社の提案にも負けないのでは!?と考えます。今日は、その聞き出し方などを教えていただき、非常に勉強になりました。どうもありがとうございました。
K様

ヒアリング時に質問すべき項目、コミュニケーションのコツは、実際のディレクション業務でも役立ちそうです。ありがとうございました。
A様 ウェブディレクター

講座を受けたおかげでクライアントの要望をより正しく聞くことができそうです。
O様 ウェブディレクター

より深くまで要望を聞くことを心がけようと思います。今までのヒアリングの甘さに気づきました。
K様 ウェブディレクター

私は、今までお客様に対して本日の講座のようなことはほとんどできていませんでした。今回の講座で、知らなかったことや気づかされたことを、今後お客様に対して実行していけるよう努めていきたいと思います。ラポールを常に考えて行動していきます。本日はありがとうございました。
M様 DTP営業

今日の講座を受けさせていただいて、ヒアリングの重要性やヒアリングの流れを再認識することができました。自分がここをやらなかったといった点を気づかされました。今後仕事をしていく中でこれを実践していきたいと思います。要望ですが、頂いた資料を説明していただく過程でもう少し加藤様の経験談を聞かせていただきたいのです。
C様 ウェブディレクター

ふとした会話のストップが今回の講習のおかげで楽しくできそうな気がする。あとから「あの話を聞いてくればよかったのに」と思うことがなくなりそうでたすかります。
N様 DTPアートディレクター

今回、デザイナーという立場で本講座へ参加させていただきましたが、はじめのヒアリングトークでは、まったく何も話せなかったが、ラポールを教わった後は、相手のことを考えて話せるようになりました。デザイナーなので、あまり外へは出ませんが、機会があればぜひ活用しようと思います。K様 デザイナー

講座を受ける前は自分中心型のトークスタイルだったのですが、加藤さんのおかげで、今後はお客様中心のトークスタイルにシフトするようになる様気づかせていただきました。ありがとうございました。
A様 WEBデザイナー

本日は、最強ディレクター養成講座ということで、厳しい内容だと思っていましたが、和気あいあいと楽しい雰囲気で受講することができました。過去に耳にした内容もありましたが、忘れていたことを思い出し、新しいことも今後役に立つと思います。明日からこの講座を参考に考えながら、仕事をすすめていきたいと思います。
今日はありがとうございました。
H様 営業
講座を受ける前は、自分とクライアントの関係は、自分主体だったのに対し、受けた後、加藤さんの実際のヒアリングを見た後は、お客様が主体であることに改めて実感しました。
S様 デジタルコンテンツ

私はどちらかというとあまり会話が得意ではないので、お客様とのやりとりに不安を感じていました。ですが、今回の講座を受け、話しかけるのではなく、聞く側に徹することが重要だと知りました。そのためにも何を一番最初に聞かなければならないのかを知り、その目的に沿って話題を広げていくことができたのでとても参考になりました。少しずつですが、これから実践していこうと思います。ありがとうございました。
セールスプロモーション事業部・アシスタントデザイナー M・I様(女性)

講座を受ける前は、ヒアリングって何?と思っていたのですが、今回の講座でポイントをおさえる事ができました。
M・T様(男性)

“ラポール”のテクニックは今まで全く意識していなかったので、早速今日から実践してみたいと思います。フローの中では、特に最後の“確認”の部分が非常に有効だと思います。聞き逃した箇所も「もう全てですか?」という所で拾えますので。受講できて良かったです!
企画営業部課長 D・U様(男性)

本日はどうもありがとうございました。今まで、コミュニケーションが大事、5W1Hを意識する、ということはよく言われていたのですが、実際どのようなコミュニケーションをとればいいのか?正解がわからなくて、なんとなくやりすごしていた所がありました。今回、ラポールやファーストマジッククエスチョンなど具体的なテクニックを教えて頂けて、更に実際に体験しながら勉強できたので非常にわかりやすかったです。普段、人見知りをしてしまう方なので、これからお客さんへの対応などで役立たせて頂きたいと思います。ありがとうございました。
マルチメディア事業部 Webデザイナー T・M様(女性)

相手に対して共感をもってもらう。信頼してもらう。好感をもってもらうなどのテクニックがとても参考になりました。些細なことで、人が受ける印象が変わってしまう、変えられることをあらためて知りました。対クライアントに限らず、社内での打ち合わせや友人・家族にも実際にやってみたいと思います。人間関係がよくなるよう頑張ってみます。講義ありがとうございました!!
デザイナー M・T様(女性)

1つの話題から、話を広げられるようになりました。連想ゲームではないですけど、頭の中で1つのキーワードから、じゃあこれはどうか?なぜこれなのか?という風に短時間で少し考えられるようになりました。人と話して、本当に何を望んでいるかを引き出せるのは、会話の中のちょっとした誘導のようなもので、次々と出てくるかもしれないんですね!!本当に魔法のようでした。
アシスタント M・Y様(女性)

話の全体を見て進められるようになった。会話の最中に理解できない点があっても質問で返せるから良い。対客、対社内どちらでも有効だと思う。対客では話を広げるのに役立てたい。
アシスタント M・S様(女性)

講座を受ける前は、ある程度クライアントの意見を聞いたら、その話を多少強引でも素早くまとめに入らなければいけないと思っていたのですが、悩みを聞くことで、今クライアントが何をもとめているか?ということに迷いがなくない、スムーズにまとめることが出来そうです。はじめての仕事で何を聞けばよいかわからなかったのですが、これを聞いてまず悩みを聞けばよいということがわかりました。
アートディレクター D・H様(男性)

講座を受けたことでスタッフの意識が少し変わった感じがします。“気づく”がまず大切なことを学びました。(ひとにやさしく春風のように)少しずつですが実践を通して売上アップを狙います。!!
代表取締役 H・A様(男性)

最近特に客との食い違いが多く困っていました。代理店の担当者にも教えてやりたいものです。「ヒアリング」であまり意識をしていなかったのですが、こういった感じで整理されているとわかりやすく汎用してみようと思います。また社内でも部下の悩みを引き出して解決していく—みたいなことができればイイナー。恋愛でもつかえるんですか?ホントに。使ってみようかな・・・。W
マルチメディア事業部 課長 N・T様(女性)

講座を受ける前は、質問ベタだったのに講座のおかげで今はできそうです。講座を受けたおかげでかけはし(ラポール)という気づきが得られました。講座を受けたおかげでディレクションの値段交渉等に役立てられそうです。
セールスプロモーション事業部 T・A様(男性)

相手が何に困っているのか、何に不満を持っているのか、こんな簡単に聞きだせる方法が知れてよかった。客との打ち合わせがスムーズになりそう。色々な場面で応用できそう。人の話を聞くことのメリットがわかった。
デザイナー D・S様(男性)

講座を受ける前は、人の話を聞かなかったりペースを合わせず早口でしゃべってしまっていましたが、ペーシングなどを知りどうやったら相手の気持ちを聞きだすことができるのかがわかりました。彼女の本音を聞きたいときにも応用できそうです。ありがとうございました。
セールスプロモーション事業部ディレクター K・H様(女性)

最近、ディレクションが進行管理のような業務フローになっていたことを気づかされました。コミュニケーションはけっこう上手い方だと思っていましたが、内容の薄いコミュニケーションになっていたかもしれません。きちんと投げかけて、きちんと聴く。「いいコミュニケーション」を実施していこうと思います。
企画営業部 プランナー・ディレクター・コピーライター N・T様(男性)

受講前はどのようにヒアリングすればよいかわからなかったけど、5W2H、その中でもwhyを中心に他の質問をきいていくことでお客の要望を聞きだすことができた。
制作ディレクター T・H様(男性)

講座を受けたおかげで、ヒアリングの重要さがわかりました。
営業ディレクター S・K様(男性)

今まで自分なりに考えていた事がより明確になりました。ありがとうございました。直接使う部分は少ないかもしれないですが、これを元に社内の品質を上げていけると思います。
制作ディレクター&デザイナー A・K様(男性)

ヒアリングパターンを明確にする事により、時間の有効性をうまくやっていかないといけないと思います。業務的にはかなり有効なので実践します。
営業ディレクター T・T様(男性)

加藤さんの講座を受け、今回の講義がクレーム対応についても役に立つと感じました。
いただいた資料の内容も納得できるものでよかったです。
サーバー担当 S・W様(男性)

紙面で並べてみることで頭の中がスッキリしました。実践で試して試して体で覚えていきたいです。
営業ディレクター K・K様(男性)

途中からで申し訳ありませんが、見つめなおす機会をいただけたように思います。元々ヒアリングで大事なことは要求を満たしてあげる事です。お客が具体的な値段で要求しても、松竹梅などでパターンを幾つか提示し、提案次第で販売希望でも可能な事がわかりました。
USPでも差別化を探し、強みを見つけることが大事だと思いました。
制作ディレクター S・H様(男性)

講座を受ける前はヒアリングに自信がもてなかったが、何をどれだけ聞けばよいか方法までわかって勉強になりました。
制作ディレクター T・S様(男性)



経営コンサルタント 加藤洋一プロフィールこんにちは、加藤です。

私も経験しましたからわかるのですが、広告制作業界の悪循環スパイラルは次のような感じです。

・受注できない。↓
・価格を叩かれる。↓
・やり直しが多い。↓
・クオリティが悪い。↓
・手離れが悪い。↓
・納品後、効果が出ない。↓

これらは一見すると複合的な問題のように思えます。しかし、一気に解決することができるのです。私が実際にそうしてきたからわかるのです。実は、これら諸問題を解決するのはディレクターのヒアリング力アップに他なりません。

私事で恐縮なのですが、後発なのにも関わらずゼロから広告制作会社を経営して成功した理由はと問われれば、ヒアリング力がいささか優れたということです。前職が営業という職業でしたが、行っていたトークは押し売りというよりはカウンセリング型の聞く営業を徹底しておりました。

請負い業務という性質上、商品の形はありません。極端な話をいうとコミュニケーション次第で前述したような内容のほとんどが解決できてしまうのでもあり、失敗する要因でもあるのです。

現実にあった話を元にもう少し詳しく説明いたしましょう。

よくある話なのですが、ダメディレクターはどんな感じで業務を行っているかというと・・・

クライアント:「ホームページ作りたいんだけど」
ディレクター:「 こんな仕様のホームページでいかがでしょうか?」
クライアント:「 いいね、これで行こう。いくら?」
ディレクター:「 ○○円です。」

これでは、だめですね。なぜだめだかわかりますか?

この時点でクライアントは、真の欲求を語っていません。その欲求をヒアリングする前に受注をしてはいけないのです

優秀なディレクターは次のような質問の仕方です。

クライアント:「 ホームページ作りたいんだけど」
ディレクター:「 ホームページを作りたいとのことですが、広報で何かお困りのことでもおありなんですか?」
クライアント:「 はい、実は○○△△で□□なんです。」
ディレクター:「 ○○△△で□□なわけですね。それでしたら☆☆で◆◆の仕様が最適だと思われます。」

この違いがわかるでしょうか?

実は、請負い業務の宿命といいますか、初期のヒアリング(真の欲求をすべて聞き出して制作に落とし込む)が出来ていないと制作マネジメントにも大きく弊害を及ぼします。

経験上、おわかりでしょう。「変更がやたら多いディレクター=ヒアリングスキルが低い」ケースが多いのです。変更が多いということは受注後の工数が多くなるということで利益を圧迫してしまいます。そして、最強ディレクターの事例のように、ヒアリングを行ってすべての欲求を聞いてあげた結果、御社で提供できるサービス(制作スキル)とずれている場合は受注してはいけません。

なぜなら、クレームになるからです。

広告制作業界は、形のない商品を扱っている性質上、ヒアリングはセールスというプロセスでも重要であり、受注後のマネジメントという意味でもすべてはディレクターのヒアリング力に依存しているのです

おわかりでしょうか?広告制作業界に限らず、このようなクライアントに寄り添う力が益々必要となっている時代といえるのです。

このような力を持っている会社は黙っていても伸びていくのです。この「広告制作会社のためのディレクター養成研修講座ヒアリングトーク編」は短時間で御社ディレクターのヒアリング力(クライアントの真の欲求を理解してあげる力)を大幅にアップさせることができる画期的な内容なのです。

では、この研修講座で得られる内容を説明しましょう。箇条書きにすると大体次のとおりです。

・受注率アップすることができる。
・高額受注できるようになる。
・やり直しが少なくなる。
・クオリティがあがる。
・手離れが良くなる。
・納品後、効果を出す企画力を身につけられる。
・ダメディレクター VS 最強ディレクターの違いがわかる。
・最短距離で、聞くべき本音を聞きだす言葉かけの技術を身に付けることができる。
・聞くべきことのリスト化テクニックを学べる。
・クライアントの間にある見えない信頼預入残高を理解できる。
・初対面時に最低限必要な トーク事例を身に付けることができる。
・初対面のクライントに即信頼関係を築くことができるようになる。
・信頼をさらに深める秘密の トーク事例を知ることができる。
・最強ヒアリングトーク 《問題や悩みを聞きだす》質問技術が身に付く。
・お客様の悩みをさらに深く理解してあげる質問の仕方がわかる
・クライアントの満足条件すべて聞きだす技術がわかる。
・クライアントの欲求をすべて満たすプレゼンの仕方がわかる。
・超高確率で成約することができるクロージングスキルを身に付けることができる
・納品後、クライアントが満足するアフターフォローの仕方がわかる。
・具体的な予算の聞き方がわかる。
・クライアントの予算を1.5倍に引上げて受注するテクニックを身につけることができる。

まだまだ挙げるとキリがないですが・・・ 

いかがでしょうか?

この講座への投資額は102,500円です。10人で受ければ一人当たりわずか10,250円の投資です。

このヒアリングトークを身に付けると簡単に価格アップすることも可能となりますし、受注後の制作効率も圧倒的に上がるヒアリング能力を身に付けることができるようになるでしょう。

1人がこの講座を受けて、10万円の受注額をアップすることができたら・・・

実際にこの講座を受けたある営業ディレクターは価格を叩かれることがなくなり、今ではトップ営業ディレクターに成長しています。すぐ元は取れたどころか大幅な受注金額をできるようになり、制作工程も効率化しています。会社に残る利益といえば継続的にそして一回の利益も大幅に増えていると聞いています。

私は、普段はあまり強く売り込みませんがこの講座はおすすめです。是非、御社のディレクター教育の一環としてこの講座を受けさせてください。スタッフの皆さんはおろか、会社的にも大きな利益をもたらすはずです。

今すぐ、下記の申込フォームにご記入の上、ご連絡ください。お待ちしております。

追伸、この講座は心理学に基づいたコミュニケーションスキルの向上に他なりません。広告制作会社向けにアレンジしていますが、家族・恋人・友人といった常日頃のコミュニケーション向上にも役立つ内容です。

追伸2、講座内容には絶対の自信を持っております。効果が出ない場合は全額返金いたします。

お申し込みご希望の方は、「今すぐ申し込む」ボタンをクリックしてください。
広告制作会社のための最強ディレクター養成講座「ヒアリングトーク編」
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日時: 随時
半日(午前9~12時、13~18時の間でスタートし4時間程度を予定)

場所:講師が御社にて行います。場所は特に問いませんが、ホワイトボードがあるとベターです。

価格: 102,500円(税込)
ただし、交通費および宿泊が必要な場合は別途費用がかかります。 東京駅までの出張の場合、新幹線代として約2万円程度かかります。

ご注意: 対象はクライアントにセールス又は受注後のヒアリングを行う方です。1~10人程度までが理想です。