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HOMEUSPマーケティング 加藤洋一 軍師のつぶやき > アイデアプロセッサーお~んの仕方(加藤編)
何となく思ったこと 2005.10.07
アイデアプロセッサーお~んの仕方(加藤編)

一応零細でも社長という職業柄なので

アイディアを出す必要性があると感じている。

そんな時のプロセスはこうだ

アイデアのアウトプットを学ぶには必須の

アイデアのつくり方
ジェームス W.ヤング (著)

のとおり、

1.インプットを増やす

2・寝る

というプロセスまではおんなじ。

そこから、あっしの場合

◆風呂場でぼーっと考える

◆電車に乗ってぼーっと考える

◆車を運転してぼーっと考える(ちゃんと運転してます。念のため)

どうやらこのような行いをしている時に

ぽーーーーんとアイディアちゃんが生まれる。

なぜだろう・・・

考えてみると・・・

ある共通性が・・・

どうやら前述した場面では左脳より

右脳が動きやすい環境を作り出しているみたいだ。

そういえば、発明で有名なドクター中松のテレビを思い出した。

水中に潜ってアイデアだしをしていた。

水中でメモれる紙と鉛筆も開発していた。

おかしな人だと思っていたが

どうやら理にかなっている

アイディア発想のプロセスだと思った。

水中で息苦しくなると生きなければという

本能が働くということ=右脳が活発になるからか?

よくわからないが、強制的に左脳がロックするのかも・・・

いずれにせよアイディアがでやすいという状況はある程度作れるのではないかと

思った今日この頃です。

皆さんも活用してみてはどうでしょうか?

追伸、孵化したアイディアくんは生まれたばかりの赤ん坊のようなもの。

すぐさまメモを取るなりしないとすぐ死んでしまうからご注意を!

以上


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