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映画制作していきます。 |
私、加藤洋一はこの度
オーダームービー・ドットコム(アイ・ティ・プロデュース株式会社運営)
http://www.order-movie.com/
WEB映像制作チームのメディアコンサルタント/プロデューサー
http://www.order-movie.com/profile.html
として提携を致しました。
理由は、プロフィールでも説明したとおり、昨年一年間で自らが莫大な予算をかけて研究、実践をした結果、中小企業のマーケティングにおいての施策として非常に有効だと判断したからです。
私自身が「戦国軍師 加藤洋一」を実践して得られた主な効果は次のとおりです。
http://katoyoichi.com/cm/
1.教材の販売数が20倍以上に増えました。
2.コンサルティング契約の引き合いおよび受注数が3倍以上に増えました。
3.出版関連の方から声をかけてもらいました。
某出版社の社長は、DVDのパッケージを見て「くやしい」を連呼しておりました。
4.USPのエキスパート=加藤洋一という認知が圧倒的に広がりました。
何より一度見ていただいた方に絶対忘れられません。(笑)
5.4.により口コミが多数起こりました。
6.「勝機は己の中にある」というクライアントに最も伝えたい部分も認知されました。
ざっとあげただけでもこれくらいの効果が実感できました。
また、映画界の世界的プロデューサー奥山氏がエグゼクティブプロデューサーを勤める
映画「東京ソーダ水」で、配給協賛およびコンサルティングさせてもらった経験や
http://www.tokyo-soda.com/campaign.html
他のプロダクトプレイスメントの成功事例を研究した結果、
1.全国8,200棟の実績を誇る施工技術普及に有効
2.ゼロから月商1,000万円を越える青果販売店に有効
多くの中小企業が取り組むべきだと判断したからです。
最近では、映像制作ソフトが出回っており、簡単な編集をして映像をアップしている企業も見受けられますが、プロの仕事はまったく質が違うことは、下記をご覧になっていただければすぐわかるはずです。
http://www.order-movie.com/
我々がプロデュースする仕事は、映画という最高芸術を手がける最高のスタッフ陣にて行うものです。
これらプロの方の力を借りて、皆様の製品・サービスのUSPを訴求すればこんなに良いことはありません。
私自身、このような映像という手段を活用して多くの本物志向の製品・サービスを世の中に伝えることが使命だと感じております。
今回の提携の主旨は以下のとおりです。
1.製品・サービスのUSPを訴求するメディアとして映像が適しており抜群の効果を出すためこの手法を中小企業に啓蒙していく。
2.今後伸びるであろうプロダクトプレイスメントという手法の施策が打てる数少ないコンサルタントとして、クライアントを支援する。
3.技術力が高く本物思考の企業を映像という手段を活用して魅力を最大限伝える。
4.オーダームービードットコムにおいて、主に西日本の普及に勤めていく。
5.コンサルタントとして映像をマーケティングに活用していくためのセミナーを開催していく。
現在はより事例を求めておりますので、皆様が思っている以上に格安に対応しております。
我こそはと感じた方は、お問い合わせください。
USPの策定から映像の企画まで相談にのります。
取り扱い注意!
映像に限らずマーケティング活動というものは、その企業・製品・サービスの本質を映し出すものです。
端的にいいますと情報の伝達スピードをあげるものです。
ご紹介した映像というメディアはそのスピードが最も速いものです。
昨今、偽装と言う問題が社会をにぎわせておりますが、本質=1次情報として誇張=2次情報としますと
インチキ、紛い物を映像で映し出すと没落を速めるだけです。
我こそは本物だという方のみお申し出ください。
追伸、社会的なメッセージにも映像は活用できます。ビジネス以外でも伝えたいものがある場合は相談ください。
加藤洋一
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