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<title>マーケティングコンサルタント　加藤洋一　軍師のつぶやき</title>
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<title>製造業の方限定</title>
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<issued>2008-06-26T10:05:51Z</issued>
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<summary type="text/plain">久しぶりにセミナーを行います。 内容はというと製造業向けです。 製造業と一口に言...</summary>
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<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>久しぶりにセミナーを行います。<br />
<br />
内容はというと製造業向けです。<br />
<br />
製造業と一口に言っても非常に幅広いですが・・・<br />
<br />
企業さんを相手にされている製造業さんでも、直接、消費者に商品を販売されている製造業さんにも共通して役立つ内容となっております。<br />
<br />
次のような事例を題材に説明します。<br />
<br />
アルミホイールのメーカさんは、通常、１００本が金型償却の目安と言われる業界で、異例の１，３００本を売り上げました。しかも、たった半年でです。<br />
<br />
工具メーカーさんでは、プライヤーの販売数が、年間７００丁から、一気に年間６９，０００丁に激増しました。９倍以上の伸びです。<br />
<br />
金メッキの加工会社さんは、今年の５月、難加工技術展という商談展示会に 出展し、１８０件の取引先候補リストを手に入れました。出展にかかった費用は４０万円。既に、３，０００万円の案件が２本、試作品作成の段階にまで進んでいます。<br />
<br />
そして、これらの企業が成功したように、簡単に「売れるキャッチフレーズ」が作れるようになるように説明します。<br />
<br />
私がいうキャッチフレーズというのは、ただのキャッチフレーズではありません。<br />
<br />
御社の「独自の強み」を言いぬく一言です。<br />
<br />
詳細は、こちらをご覧ください。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.marketingtornado.co.jp/seminar/sem_ex01.html"><img class="" height="422" alt="" width="150" border="0" src="http://www.katoyoichi.com/usp/mt_img/image/mtsemnar.jpg" /></a></p>]]>

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<title>脱稿</title>
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<modified>2008-06-11T08:38:42Z</modified>
<issued>2008-06-11T08:27:56Z</issued>
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<summary type="text/plain">ひさしぶりのブログです。 本年度３月位から、本格的に書いていた処女作が本日でやっ...</summary>
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<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
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<![CDATA[ひさしぶりのブログです。<br />
<br />
本年度３月位から、本格的に書いていた処女作が本日でやっと脱稿出来ました。<br />
<br />
書くという作業は、小冊子、セールスレター、ウェブページなど経験がありましたが、<br />
<br />
商業出版という流通を考えたクオリティのものとは、わけがちがうとあらためて感じました。<br />
<br />
気分を形容すると未経験なので不適切かもしれませんが、<br />
<br />
我が子を産み落とした感じです。<br />
<br />
妻にもそのことを伝えたら、<br />
<br />
「おめでとうございます。２４４ページの立派な男の子ですね。」<br />
<br />
<br />
<br />
「達成感」、「高揚感」いろいろな感情が湧いて出てきています。<br />
<br />
とても良い感情です。<br />
<br />
<br />
<br />
早速、お手伝いしていただいていた女性に「あらすじ」を話すと<br />
<br />
「早く読みたーい。」とおっしゃっていただきました。<br />
<br />
少しおおげさにいうと、日本の中小企業皆さんが、「独自の売り」に気づきそこを磨いていくことが日本のUSPになるのだと思っています。<br />
<br />
そのきっかけに私の本が少しでも役に立てればと思って書き上げました。<br />
<br />
<br />
<br />
後は、編集サイドの方のお仕事です。<br />
<br />
皆さんよろしくお願いします。<br />
<br />
追伸、秋の出版予定です。詳細は当ホームページなどで連絡いたします。<br />]]>

</content>
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<title>刀を鞘に収めることが出来ました。</title>
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<modified>2008-05-15T12:54:43Z</modified>
<issued>2008-05-14T13:53:33Z</issued>
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<summary type="text/plain">先日、東京ソーダ水の製作メンバーである、 エグゼグティブプロデューサーの吉田氏と...</summary>
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<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
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<![CDATA[先日、<a target="_blank" href="http://tokyo-soda.com/">東京ソーダ水</a>の製作メンバーである、<br />
<br />
エグゼグティブプロデューサーの<a target="_blank" href="http://www.order-movie.com/profile.html">吉田</a>氏とユニット監督の<a target="_blank" href="http://www.kenfil-arts.com/swanlake/">小野寺</a>氏、それからプロの役者の<a target="_blank" href="http://www.kenfil-arts.com/swanlake/cast/index.html">初海</a>氏と私と友人で久しぶりに会食をした。<br />
<br />
このプロデューサーと監督は、何をかくそう私のシネマコマーシャル「<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/cm/">戦国軍師　加藤洋一</a>」を製作してくれたメンバーでもある。<br />
<br />
今回、初海氏とは、初顔合わせであったが、彼は優秀な役者さん。<br />
<br />
その彼の第一声が、「加藤社長と実際にお会いした印象は、物腰がやわらかいとのこと。」<br />
<br />
実は、彼がはじめて私のことを見たのは、「<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/cm/">戦国軍師　加藤洋一</a>」がはじめて。実際に会うまでのイメージは、同シネマコマーシャルの中での軍師：加藤洋一でしかなかったそうだ。<br />
<br />
プロの役者さんをして、私の演技はど素人なのにも関わらず迫力があるらしい。<br />
<br />
「ご冗談でしょ。」とこっぱずしくもあり、からかわれているのかと思い、何度も受け流したのであるが、まんざら冗談でもない様子。<br />
<br />
彼曰く、演技の問題ではなく、言霊？台詞にエネルギーが乗っているかどうかの問題なのでそうだ。<br />
<br />
そして私の演技を見て、「本当に初めてですか？」とのこと。「本当に初めてです。」と答えると・・・<br />
<br />
とにかく迫力があるらしい。と繰り返しおっしゃってくださった。あのようなエネルギーの乗せ方は役者でもできないとのことを再三言われた。ある意味、役者だから出来ないと言われた。あらゆる役でそれが出来ているのは、天才ロバート・デニーロ位だと。<br />
<br />
あのエネルギーを見せられた彼からいわせると、私は、ジャックナイフみたいで、会うまでは大変おっかない人なんだろうと思っていたそうだ。体ももっと筋肉質ででっかい人なんだと思っていたらしい。<br />
<br />
ジャックナイフみたいと言われて、監督もそういっていた。監督も多くの映像を撮っているが、実際にあの現場でカメラのファインダーを通じて、私がゾーン（極限状態）に入っていた時の演技には震えがでたそうだ。あのような現場やスタッフ皆さんのエネルギーが私のエネルギーを出させたのかもしれない。何はともあれ、あの感覚はそうそう体験できるものではなく、貴重な経験をさせてもらった。<br />
<br />
実際にあの映像を見てもらった人の多くが肯定的な感想をいただき、私のことをよく思ってもらっている。撮って良かったと本当に思っている。<br />
<br />
実は、ジャックナイフと言われることに、いささか身に覚えがある。<br />
<br />
カミングアウトすると、学生時代、私はかなりやんちゃだったかも知れない。持て余すエネルギーを暴発ばかりさせていたのだ。ちなみに高校時代はいわゆるツッパリがうようよいる男子校。喧嘩は日常茶飯事。停学３回。担任の先生と母にはずいぶん迷惑をかけた。あのころはまさにジャックナイフだったのかも知れない。弟からしてみても随分理不尽なことで暴発という被害を受けたのだと思う。<br />
<br />
それが最近になってようやく丸くなったとか温和だとか言われるようになった。<br />
<br />
そしてナイフが収まった。<br />
<br />
監督が言った。「加藤さんは鞘に刀が収められるようになったのだと。」<br />
<br />
我、今だ未熟者であるが、侍としての心得はいささか学んだのかもしれない。<br />
<br />
良い気づきを得られた日でした。<br />
<br />
皆さんありがとうございました。<br />
<br />
追伸、それにしても皆さん本当にタフだな～。素人にも関わらず迫力あるエネルギーの乗った台詞。そういった観点で今一度、「<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/cm/">戦国軍師　加藤洋一</a>」を見てください。]]>

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<title>走り続けるぅ</title>
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<modified>2008-05-06T09:59:16Z</modified>
<issued>2008-05-06T09:52:48Z</issued>
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<created>2008-05-06T09:52:48Z</created>
<summary type="text/plain">日刊ブログを書くと宣言してから、１６日間が過ぎ去ろうとしております。 その間、G...</summary>
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<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.katoyoichi.com/staff/">
<![CDATA[日刊ブログを書くと宣言してから、１６日間が過ぎ去ろうとしております。<br />
<br />
その間、GWとかいろいろなことがありました。<br />
<br />
時には眠たくもあり、時には酒をかっくらって二日酔いとなったこともありました。<br />
<br />
そんな時も続けることが出来ています。<br />
<br />
といってもたかだか２週間ちょっとですが・・・<br />
<br />
走り続けています。<br />
<br />
継続は力なりとはよくいったものです。<br />
<br />
飽きっぽい私が走っています。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.blog50.fc2.com/"><img class="" height="206" alt="" width="150" border="0" src="http://www.katoyoichi.com/usp/mt_img/image/marketingoo.jpg" /></a><br />]]>

</content>
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<title>エドはるみさんよりパクリました。</title>
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<modified>2008-04-25T03:46:53Z</modified>
<issued>2008-04-25T03:31:10Z</issued>
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<created>2008-04-25T03:31:10Z</created>
<summary type="text/plain">ぐぅぐぅぐぅぐぅっ♪ が頭からこびりついて離れません。 というわけで、 以前より...</summary>
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<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
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<![CDATA[ぐぅぐぅぐぅぐぅっ♪<br />
<br />
が頭からこびりついて離れません。<br />
<br />
というわけで、<br />
<br />
以前より画策していた日刊ブログを<br />
<br />
「マーケティングぅ」<br />
<br />
としました。エドさんからぱくったタイトルであります。<br />
<br />
コンテンツとしては、売上拡大に役立つ「グッド」なマーケティングネタを綴っていく予定です。<br />
<br />
突然カミングアウトしますが、<br />
<br />
私は、ものすご～く飽き性です。<br />
<br />
継続するのが苦手なのです。<br />
<br />
昔からそうでした。<br />
<br />
ほんっとに飽きるのが早いのです。<br />
<br />
でも今年のテイマは継続と手帳にも書いたのです。<br />
<br />
元旦に。<br />
<br />
１月からやるぞと意気込んでいましたが・・・<br />
<br />
徐々に後ろになりました。<br />
<br />
そして４月からスタートしようとしていましたが・・・<br />
<br />
また無意識に後ろ伸ばしにしてきたのです。<br />
<br />
そんな僕が<br />
<br />
日刊ブログをやるぞと皆様に公言するからには・・・<br />
<br />
見守ってやってください。<br />
<br />
そして、継続がうろたえただしたのなら<br />
<br />
「あっはっはっは。やっぱり加藤は続かんかった。」<br />
<br />
と笑ってやってください。<br />
<br />
とりあえず４日ほど継続しております。<br />
<br />
では、どうぞ<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.blog50.fc2.com/"><img class="" height="206" alt="" width="150" border="0" src="http://www.katoyoichi.com/usp/mt_img/image/marketingoo.jpg" /></a>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>さらば！くいだおれ人形</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200804/post_153.html" />
<modified>2008-04-22T02:31:25Z</modified>
<issued>2008-04-22T01:26:50Z</issued>
<id>tag:www.katoyoichi.com,2008:/staff//2.486</id>
<created>2008-04-22T01:26:50Z</created>
<summary type="text/plain">何でも、大阪名物である「くいだおれ人形」が無くなることになったそうだ。 最近、大...</summary>
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<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
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<![CDATA[<p>何でも、大阪名物である「くいだおれ人形」が無くなることになったそうだ。<br />
<br />
最近、大阪界隈もちょろちょろと出没しているが、<br />
<br />
新大阪&hArr;クライアント<br />
<br />
という感じで、難波や梅田には縁がなかった。<br />
<br />
しか～し、今回は仕事の合間に観光客気分で道頓堀に出陣！<br />
<br />
おのぼりさんで「はい、ちーず！」とやってしまいました。</p>
<p><a onclick="window.open('http://www.katoyoichi.com/staff/Image201.html','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.katoyoichi.com/staff/Image201.html"><img height="200" alt="" width="150" src="http://www.katoyoichi.com/staff/Image201-thumb.jpg" /></a>&nbsp;<br />
<br />
大阪の熱気を感じる夜でした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
仕事のアナウンス<br />
<br />
現在処女作の出版を目指して執筆しておりますが、ようやく山場を超えました。<br />
<br />
ある程度目処がつきましたので、コンサルもう少し増やしていきます。<br />
<br />
そんなわけで、あのメニューがリニューアルしました。<br />
<br />
詳細はクリック<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/service/200804/post_3.html"><img class="" height="80" alt="" width="180" src="http://www.katoyoichi.com/usp/mt_img/image/telconbanner.gif" /></a></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ソフトバンクとコラボします。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200804/post_152.html" />
<modified>2008-04-04T03:47:26Z</modified>
<issued>2008-04-04T03:38:30Z</issued>
<id>tag:www.katoyoichi.com,2008:/staff//2.482</id>
<created>2008-04-04T03:38:30Z</created>
<summary type="text/plain">以前より、ソフトバンククリエイティブ社から セミナー講師のオファーをいただいてい...</summary>
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<name>katoyoichi</name>


</author>
<dc:subject>経営向上について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.katoyoichi.com/staff/">
<![CDATA[以前より、ソフトバンククリエイティブ社から<br />
<br />
セミナー講師のオファーをいただいていておりました。<br />
<br />
いろいろとあったのですが、まとまったので急遽開催することになりました。<br />
<br />
東京発上陸です。<br />
<br />
お題は、私の得意なウェブマーケティングにリアルマーケティングをあわせたもの。<br />
<br />
実は去年はコンサルとして意識してウェブから遠ざかっておりました。<br />
<br />
なぜならリアルの方に力を入れたかったから。<br />
<br />
そしてようやくウェブｘリアルが最高の打ち手だと結実しました。<br />
<br />
この合わせ技で、クライアント様は業績を上げています。<br />
<br />
これをこのセミナーにて初公開！<br />
<br />
まずは、下記を覗いてみてください。損はさせません。<br />
<br />
今すぐ予定に書き込んでください。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.sbbit.jp/sp/7714/"><img class="" height="275" alt="ウェブｘリアルマーケティング" width="150" border="0" src="http://www.katoyoichi.com/usp/mt_img/image/softbankseminar.gif" /></a>]]>

</content>
</entry>
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<title>見えないものが見える人たち</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200803/post_151.html" />
<modified>2008-03-29T08:30:11Z</modified>
<issued>2008-03-29T08:01:58Z</issued>
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<created>2008-03-29T08:01:58Z</created>
<summary type="text/plain">最近、各界でご活躍されているエキスパートの方たちにお会いする機会が増えました。 ...</summary>
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<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.katoyoichi.com/staff/">
<![CDATA[最近、各界でご活躍されているエキスパートの方たちにお会いする機会が増えました。<br />
<br />
またその方たちからビジネスパートナーとして相談されることあります。<br />
<br />
こちらが相談を持ちかけることもあります。<br />
<br />
ありがたいことです。<br />
<br />
さて、そこで気づいたことがあります。<br />
<br />
それは・・・<br />
<br />
ある一定の領域でご活躍されている方はそれぞれ、才能を開花された方ばかりです。<br />
<br />
その才能を見事に活用されておられるのです。<br />
<br />
例えば、<br />
<br />
・無意識の領域までコミュニケーションを行ってクライアントさんを成功に導くコンサルタントの先生<br />
・独自の感性で商品説明をして購買まで導いてあげる商売人の方<br />
・五感をフルに活用しておもてなしをすることで売上をあげる研修の先生<br />
・行動させるための情報伝達手段を持っている研修コーディネーターの方<br />
・ギネスブックに掲載されている脳外科権威の先生<br />
など<br />
<br />
いずれの方も恐ろしい才能をお持ちです。<br />
<br />
それらの方に共通な項目があります。<br />
<br />
それは、見えないものが見えていることです。<br />
<br />
普通の方が見えないものが見えている。<br />
<br />
この才能がそれぞれすごいのです。<br />
<br />
そしてこの方達に共通なのが、それらを惜しみなく後進の人たちに指導していること。<br />
<br />
これは素晴らしいことです。<br />
<br />
また、指導することによって自らを高めるための糧とされているのだと私は認識しています。<br />
<br />
脳外科の先生がおっしゃっていました。<br />
<br />
個人にしか出来ない手術はartであり、それを普遍化するのがscienceである。<br />
また教育は、興味を持たせることで取っ掛かり、感動という糧で成長する。<br />
<br />
去年辺りから、やっと自らの才能に気づくことが出来ました。<br />
<br />
ある意味、私も普通の人が見えないものが見えている領域が出来てきたのだと自覚しています。<br />
<br />
若輩ながら、私は私の才能を発揮できる領域で実践して行きたいと思います。<br />
<br />
それが、私にとってＵＳＰだったということを証明していきます。<br />
<br />
そしてクライアントさんのＵＳＰを磨き続けていこうと思います。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/contents/entry/474.html">加藤の理念</a><br />
<br />
ありがたいことに各界のエキスパートの方々から推薦をいただきました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/suisen/">各界エキスパート推薦</a>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>棚卸</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200803/post_150.html" />
<modified>2008-03-20T03:09:01Z</modified>
<issued>2008-03-20T02:58:34Z</issued>
<id>tag:www.katoyoichi.com,2008:/staff//2.478</id>
<created>2008-03-20T02:58:34Z</created>
<summary type="text/plain">ホームページが現在のバージョンになって、 確かリニューアルしたのが、７月１８日だ...</summary>
<author>
<name>katoyoichi</name>


</author>
<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.katoyoichi.com/staff/">
<![CDATA[ホームページが現在のバージョンになって、<br />
<br />
確かリニューアルしたのが、７月１８日だったからちょうど半年くらい。<br />
<br />
いきなり、甲冑を着た奴が出てきてよく言われたのが「役者のサイト？」である。<br />
<br />
ログ解析してみても、新規アクセスの方は立ち去る人も多かった。<br />
<br />
わかっていて続けてきた。<br />
<br />
反面、うまくいったことといえば、USPの加藤という検索数が圧倒的に増えたこと。<br />
<br />
これは、認知が進んでいることを意味する。うまくいった部分でもある。<br />
<br />
ホームページも含めてコンサルタントとして、この間やってきたこと。<br />
<br />
うまくいったこと。<br />
<br />
うまくいかなかったこと。<br />
<br />
言語として陳腐化したもの。<br />
<br />
文章に違和感を感じるもの。<br />
<br />
セルフイメージの変化。<br />
<br />
すべてを棚卸してみる。<br />
<br />
その結果をアウトプットする媒体が、私たちコンサルタントにしてみればホームページがメインとなる。<br />
<br />
実はこの棚卸がほとんどの企業ができていない。<br />
<br />
マーケティングに限らずこの自分を見つめなおす棚卸こそ極意である。<br />
<br />
棚卸した情報を出す。新たな情報が入ってくる。この繰り返し。<br />
<br />
これが大事。スピードが大事である。<br />
<br />
まだアウトプット途中ですが、ある程度目処がつきました。<br />
<br />
ホームページプチリニューアル<br />
<br />
ご覧ください。<br />
<a href="http://www.katoyoichi.com">http://www.katoyoichi.com</a><br />
<br />
<br />]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>こそっと東京進出</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200803/post_149.html" />
<modified>2008-03-04T14:28:05Z</modified>
<issued>2008-03-04T14:17:20Z</issued>
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<created>2008-03-04T14:17:20Z</created>
<summary type="text/plain">おかげさまで 東京でのお仕事が多くなりました。 クライアント様はもちろんのこと、...</summary>
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<name>katoyoichi</name>


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<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.katoyoichi.com/staff/">
<![CDATA[おかげさまで<br />
<br />
東京でのお仕事が多くなりました。<br />
<br />
クライアント様はもちろんのこと、<br />
<br />
雑誌編集者の方、出版社の方、様々な方に出会い支えられています。<br />
<br />
ありがとうございます。<br />
<br />
その中で、USPの主旨に賛同してくれていっしょに仕事を行っていく<br />
<br />
パートナーが出来ましたので紹介したいと思います。<br />
<br />
岡部さんです。（詳細はプロフィールを参照ください。）<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/contents/04/">http://katoyoichi.com/contents/04/</a><br />
<br />
彼女は生粋の商売人DNAが刷り込まれた優秀な方です。<br />
<br />
特にメーカーの成長期に伴う流通開拓の営業指導はピカイチです。<br />
<br />
彼女の参画に伴い、オフィスも東京に出来ましたので紹介させてください。<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/contents/08/">http://katoyoichi.com/contents/08/</a><br />
<br />
このオフィスを足場に東京をうろうろしておりますので、<br />
<br />
よろしくお願いいたします。<br />
<br />
追伸、４月頃に東京にて某大手企業の主催するセミナー講師をやる予定です。お題はウェブマーケティング。詳細が決まりましたらサイトで連絡いたしますので東京近郊の方は是非ご参加ください。<br />]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>芭蕉さんあなたもですか！？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200802/post_148.html" />
<modified>2008-02-24T09:35:20Z</modified>
<issued>2008-02-24T09:17:22Z</issued>
<id>tag:www.katoyoichi.com,2008:/staff//2.469</id>
<created>2008-02-24T09:17:22Z</created>
<summary type="text/plain">先日、とある書物を読んでいたところ、 なぁ??んか芭蕉さんが言っていることって ...</summary>
<author>
<name>katoyoichi</name>


</author>
<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.katoyoichi.com/staff/">
<![CDATA[先日、とある書物を読んでいたところ、<br />
<br />
なぁ～んか芭蕉さんが言っていることって<br />
<br />
僕が言っていることと似ていない！？<br />
<br />
と感じた言葉があります。<br />
<br />
私は、ＵＳＰを作ることによって企業にとっての<br />
<br />
「変えないで良いところに気づく」<br />
<br />
「時代や社会のニーズに合わせて変えるところに気づく」<br />
<br />
と小難しく説明していたのですが、なんとあの芭蕉さんも同じようなことをおっしゃっているではありませんか？<br />
<br />
小難しく説明しているページは下記にあります。<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/contents/05/">http://katoyoichi.com/contents/05/</a><br />
<br />
<br />
芭蕉さんも不易流行（ふえきりゅうこう）という言葉で自らの理念・哲学にしています。<br />
<br />
意味はほぼ同じで、不易が「不変性」であり、流行が「時代性」ということ。<br />
<br />
詳細は下記ページ参照<br />
<a target="_blank" href="http://sanabo.com/words/archives/2000/08/post_403.html">http://sanabo.com/words/archives/2000/08/post_403.html</a><br />
<br />
芭蕉さん！あなたもそう考えていたのですか！？<br />
<br />
追伸、芭蕉さんは偉人であり、似てないっていっても結果的にパクッていたのは私ということになります。（汗）<br />]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>わずか数ヶ月で粗利８，０００万円</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200802/post_147.html" />
<modified>2008-02-12T10:05:12Z</modified>
<issued>2008-02-12T09:33:23Z</issued>
<id>tag:www.katoyoichi.com,2008:/staff//2.467</id>
<created>2008-02-12T09:33:23Z</created>
<summary type="text/plain">1年ほどコンサルさせていただいた、 企業の担当者の方が卒業されました。 特に印象...</summary>
<author>
<name>katoyoichi</name>


</author>
<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.katoyoichi.com/staff/">
<![CDATA[1年ほどコンサルさせていただいた、<br />
<br />
企業の担当者の方が卒業されました。<br />
<br />
特に印象深いお二人（笑）でしたし<br />
<br />
参考になる話なのでここに紹介したく思います。<br />
<br />
目に見える成果の一部は下記のとおりだったそうです。<br />
<br />
・わずか６ヶ月で８，０００万円の粗利達成<br />
・５０％の達成率に落ち込んでいた子会社がわずか４ヶ月で９２．８％へ復活<br />
<br />
卒業されたお二人の感想は下記にて<br />
<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/contents/entry/340.html">http://www.katoyoichi.com/contents/entry/340.html</a><br />
<br />
<br />
コンサルタントという職業は、<br />
<br />
経営的観点に限ってみれば<br />
<br />
延々と続けてもらうことが良いのかもしれません。<br />
<br />
しかし、私はそれが良いと思いません。<br />
<br />
課題によってもそれぞれですが、<br />
<br />
半年、長くても１年で卒業することによって<br />
<br />
クライアント様の真の成長があるのだと思っております。<br />
<br />
<br />
毎月何人か卒業されて行きますが、<br />
<br />
私としては、気づきを得られて<br />
<br />
肯定的な変化を持っていただくことが一番の喜びです。<br />
<br />
実際、卒業された後に拝見させていただいた<br />
<br />
広告ツールの内容を見て確信しました。<br />
<br />
この二人はこれから爆発する。と。<br />
<br />
また、表面的なテクニックはもちろんのこと<br />
<br />
お二人の心の在り方が変容されたのにも目を見張るものがありました。<br />
<br />
生意気な言い方かもしれませんが、<br />
<br />
それらの気づきを与えることが出来たことはうれしく思います。<br />
<br />
それからあらためて感じたのですが、<br />
<br />
たった一つの気づきやアイデアが<br />
<br />
大きな収益につながるのだと再確認しました。<br />
<br />
今回のケースもそうでした。<br />
<br />
ＵＳＰがきちんとある製品を仕入れ、<br />
<br />
パンフレットなどセールスツールをしっかりと<br />
<br />
作ればちょいとアクセルを踏むだけで<br />
<br />
８，０００万円の粗利をたたき出すのです。<br />
<br />
いただいた感想を読み返してみると<br />
<br />
どうやら私のコンサルティングを受けていることにより、<br />
<br />
このような気づきが得られるようなのです。<br />
<br />
飲み会の席などで結構アイデアを<br />
<br />
ぱぁーぱぁー話したりしているけど自重しようかな（笑）<br />
<br />
<br />
追伸、よく聞かれるのですが、コンサルティングは通常、コーチ（指導のみで請負いはしない）です。簡単にいうと魚の釣り方を指導する。私もこれがメインですが、裏メニューとして一部ツール作成（広告ツールの部分的な請負い）魚の釣る道具を作ってあげる。も行っております。興味がある方はお問い合わせください。ウェブ、映像、セールスレターはこの形態になります。]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>映画制作していきます。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200801/post_146.html" />
<modified>2008-01-29T15:23:36Z</modified>
<issued>2008-01-29T14:15:35Z</issued>
<id>tag:www.katoyoichi.com,2008:/staff//2.466</id>
<created>2008-01-29T14:15:35Z</created>
<summary type="text/plain">私、加藤洋一はこの度 オーダームービー・ドットコム（アイ・ティ・プロデュース株式...</summary>
<author>
<name>katoyoichi</name>


</author>
<dc:subject>経営向上について</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.katoyoichi.com/staff/">
<![CDATA[私、加藤洋一はこの度<br />
<br />
オーダームービー・ドットコム（アイ・ティ・プロデュース株式会社運営）<br />
<a target="_blank" href="http://www.order-movie.com/">http://www.order-movie.com/</a><br />
<br />
WEB映像制作チームのメディアコンサルタント/プロデューサー<br />
<a target="_blank" href="http://www.order-movie.com/profile.html">http://www.order-movie.com/profile.html</a><br />
<br />
として提携を致しました。<br />
<br />
理由は、<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/contents/04/">プロフィール</a>でも説明したとおり、昨年一年間で自らが莫大な予算をかけて研究、実践をした結果、中小企業のマーケティングにおいての施策として非常に有効だと判断したからです。<br />
<br />
私自身が「戦国軍師　加藤洋一」を実践して得られた主な効果は次のとおりです。<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/cm/">http://katoyoichi.com/cm/</a><br />
<br />
１．教材の販売数が２０倍以上に増えました。<br />
２．コンサルティング契約の引き合いおよび受注数が３倍以上に増えました。<br />
３．出版関連の方から声をかけてもらいました。<br />
　　某出版社の社長は、DVDのパッケージを見て「くやしい」を連呼しておりました。<br />
４．USPのエキスパート＝加藤洋一という認知が圧倒的に広がりました。<br />
　　何より一度見ていただいた方に絶対忘れられません。（笑）<br />
５．４．により口コミが多数起こりました。<br />
６．「勝機は己の中にある」というクライアントに最も伝えたい部分も認知されました。<br />
<br />
ざっとあげただけでもこれくらいの効果が実感できました。<br />
<br />
また、映画界の世界的プロデューサー奥山氏がエグゼクティブプロデューサーを勤める<br />
<br />
映画「東京ソーダ水」で、配給協賛およびコンサルティングさせてもらった経験や<br />
<a target="_blank" href="http://www.tokyo-soda.com/campaign.html">http://www.tokyo-soda.com/campaign.html</a><br />
<br />
他のプロダクトプレイスメントの成功事例を研究した結果、<br />
<br />
１．全国８，２００棟の実績を誇る施工技術普及に有効<br />
２．ゼロから月商１，０００万円を越える青果販売店に有効<br />
<br />
多くの中小企業が取り組むべきだと判断したからです。<br />
<br />
最近では、映像制作ソフトが出回っており、簡単な編集をして映像をアップしている企業も見受けられますが、プロの仕事はまったく質が違うことは、下記をご覧になっていただければすぐわかるはずです。<br />
<a target="_blank" href="http://www.order-movie.com/">http://www.order-movie.com/</a><br />
<br />
我々がプロデュースする仕事は、映画という最高芸術を手がける最高のスタッフ陣にて行うものです。<br />
<br />
これらプロの方の力を借りて、皆様の製品・サービスのUSPを訴求すればこんなに良いことはありません。<br />
<br />
私自身、このような映像という手段を活用して多くの本物志向の製品・サービスを世の中に伝えることが使命だと感じております。<br />
<br />
今回の提携の主旨は以下のとおりです。<br />
<br />
１．製品・サービスのUSPを訴求するメディアとして映像が適しており抜群の効果を出すためこの手法を中小企業に啓蒙していく。<br />
<br />
２．今後伸びるであろう<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200707/post_107.html">プロダクトプレイスメント</a>という手法の施策が打てる数少ないコンサルタントとして、クライアントを支援する。<br />
<br />
３．技術力が高く本物思考の企業を映像という手段を活用して魅力を最大限伝える。<br />
<br />
４．オーダームービードットコムにおいて、主に西日本の普及に勤めていく。<br />
<br />
５．コンサルタントとして映像をマーケティングに活用していくためのセミナーを開催していく。<br />
<br />
<br />
現在はより事例を求めておりますので、皆様が思っている以上に格安に対応しております。<br />
<br />
我こそはと感じた方は、お問い合わせください。<br />
<br />
USPの策定から映像の企画まで相談にのります。<br />
<br />
取り扱い注意！<br />
映像に限らずマーケティング活動というものは、その企業・製品・サービスの本質を映し出すものです。<br />
<br />
端的にいいますと情報の伝達スピードをあげるものです。<br />
<br />
ご紹介した映像というメディアはそのスピードが最も速いものです。<br />
<br />
昨今、偽装と言う問題が社会をにぎわせておりますが、本質＝１次情報として誇張＝２次情報としますと<br />
<br />
インチキ、紛い物を映像で映し出すと没落を速めるだけです。<br />
<br />
我こそは本物だという方のみお申し出ください。<br />
<br />
<br />
追伸、社会的なメッセージにも映像は活用できます。ビジネス以外でも伝えたいものがある場合は相談ください。<br />
<br />
加藤洋一]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>連載を脱稿しました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200801/post_145.html" />
<modified>2008-01-26T03:05:25Z</modified>
<issued>2008-01-26T03:03:23Z</issued>
<id>tag:www.katoyoichi.com,2008:/staff//2.464</id>
<created>2008-01-26T03:03:23Z</created>
<summary type="text/plain">ウェブストラテジーというＷｅｂ制作会社の人や発注する企業が 読んでいる専門誌に彼...</summary>
<author>
<name>katoyoichi</name>


</author>
<dc:subject>ぶつぶつ日記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.katoyoichi.com/staff/">
<![CDATA[<p><a target="_blank" href="http://www.mdn.co.jp/content/view/3893/">ウェブストラテジー</a>というＷｅｂ制作会社の人や発注する企業が</p>
<p>読んでいる専門誌に彼これ一年ちょっと連載執筆をさせていただき、</p>
<p>連載終了号の原稿を脱稿した。<br />
<br />
特集1：広告予算が少ない中小企業向けWeb企画術<br />
～お客の心に侵入するWebサイトづくりのススメ ～</p>
<p>第1回：もうかるサイト名ともうからないサイト名<br />
第2回：店舗経営者向け最強WEB活用術～Webx携帯メディアミックス～<br />
第3回：他社にはない強みをひと言で伝える<br />
第4回：士業向け最強Web活用術<br />
第5回：他社にはない強みを掘り下げて伝えなさい！<br />
第6回：Web屋さんも準備しておいたほうがよいセールスレターテクニック！前編<br />
第7回：Web屋さんも準備しておいたほうがよいセールスレターテクニック！後編</p>
<p>思い返せば、特集も含めてトータル７回ほど執筆させていただいた。</p>
<p>連載ははじめてだったが、書くことによっていろいろと気づきを与えてもらった。</p>
<p>このような機会をいただいた編集部には感謝したい。ありがとうございました。</p>
<p>担当編集のメールで下記のようなものをいただいた。<br />
<br />
こういった読者がいることを知ることはありがたいことです。<br />
<br />
読んでいただいていてありがとうございました。<br />
<br />
&gt;ところで、今月打ち合わせなどでWeb関係の人何人かに<br />
&gt;会う中、この連載が終了する話を聞いて残念がってい<br />
&gt;る人が数人いました。「加藤さんの連載がないなら、<br />
&gt;もう買わないかなー」と言ってくる人までいました(汗)。<br />
&gt;ことほど左様に人気がありましたので、ぜひ折りをみて、<br />
&gt;また連載、特集記事、取材記事など、いろいろ相談させ<br />
&gt;ていただければと思っています。</p>
<p>また、いずれ他の形で執筆にトライしてみたいと思う。次は商業出版かな？</p>
<p>&nbsp;</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>鬼平が好きだ。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200801/post_143.html" />
<modified>2008-01-24T13:44:22Z</modified>
<issued>2008-01-24T09:27:55Z</issued>
<id>tag:www.katoyoichi.com,2008:/staff//2.462</id>
<created>2008-01-24T09:27:55Z</created>
<summary type="text/plain">突然で恐縮です。 鬼平犯科帳って知っていますか？ http://www.fuji...</summary>
<author>
<name>katoyoichi</name>


</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.katoyoichi.com/staff/">
<![CDATA[突然で恐縮です。<br />
<br />
鬼平犯科帳って知っていますか？<br />
<a target="_blank" href="http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/onihei/">http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/onihei/</a><br />
<br />
私も含め、家族みんな鬼平ファンです。<br />
<br />
元は、池波正太郎の小説から入ったのですが、<br />
<br />
TV、映画で観てもおもしろい。<br />
<br />
通常、小説から入ると理想が高くなるので<br />
<br />
映像を観ると必ずギャップが起こります。<br />
<br />
やれ、主役のイメージが違うだとか、誰それが合っていない。<br />
<br />
そんな感じが多いです。<br />
<br />
しか～しこのTVドラマシリーズは完璧でした。<br />
<br />
主役の中村吉右衛門も最高です。<br />
<br />
また脇を固める役もばっちりです。<br />
<br />
そんな鬼平ですが実家でリバイバルしています。<br />
<br />
（弟が買ってきたDVDをたらい回して観ているらしい。）<br />
<br />
そんな鬼平のプチリバイバルが私にも飛び火してしまいました。<br />
<br />
小説を読み返したり、DVD見て見たり。<br />
<br />
ちなみに昔飼っていたシベリアンハスキーも「平蔵」という名前でした。<br />
<br />
鬼平シリーズのエンディングテーマ、平蔵の粋な計らいと共に最高です。<br />
<br />
<br />
<br />
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