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マーケティングコンサルタント加藤洋一ブログ

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date:2009.06.24

会社をありたい姿へ導いてくれるもの

お気づきでした。

ホームページの左上のロゴが新しくなったのを。

USPの新しいシンボルマークが出来ました。

「わーい!」

何も自慢したいわけではありません。(ちったぁ~それも含んでいますが・・・)

実は私、元ウェブ制作会社で

デザイナーもやりーの

営業もやりーの

ディレクション(クライアントさんの要望を吸い上げ、デザイナーさん、コピーライターさん、プログラマーさんなどのプロジェクトメンバーに指示や手配をする人)もやりーの

プログラムもやりーの

まぁそんなに大きな会社ではなかったので、要するに全部やっていたんですね。

ですから、絵心というかデザインの力学といいますか、効果、効能は知っているんです。

で、以前の会社は「アットウェブ」と言ったんですけど。

最初、自分で「@WEB」なんていう文字を自分なりにデザインしてロゴとして使っていたんですね。

そして、そろそろきちんとしたものにしよう。というわけで、ドコモのデザインなどをやっていらっしゃった優秀なデザイナーさんにお願いしたんですね。

それが、これ。

atwebnew.gif
結構気に入っていたんですよね。自分の内面というか、アイデンティティが反映されていたんですね。

で、ビジネス的な言い方をするとこのロゴのおかげで儲かりました。(もちろんこの要素だけではないんですけどね)

USPの場合も同じで、最初は自分で「USP」という文字をロゴ化したんですね。

それが、これ。この間まで使っていたやつですね。

usplogoold.gif
そして、実績を積んで本も出版することが出来た。多くのクライアントさんにご縁をいただくようになった。

このタイミングに、さらなる飛躍をと思って作ったのがこれなんです。
(クリックするとコンセプトの詳細もご覧になれます)

 

私自身の強みといいますか、USPの一つにパートナー(広告制作会社など)の見立てがうまいというものがあります。そりゃあそうですよね。その業界の方にコンサルすることもありますし、裏の裏までしっているわけですし、ただでさえ、企業の強みを見立てるプロなわけですから・・・。

で、今回のロゴリニューアルには、どうしても女性デザイナーの感性を入れたかった。そういった理由で優秀な女性のデザイナーさんに作ってもらったんです。ただ、コンセプトは私自身が決定し、それをディレクションしています。

アットウェブの時と同じく、ロゴをプロの方に発注して、更なる飛躍をしたいわけです。そうなればいいなと思っております。

こういったロゴも含めたデザインについてですが、結構、中小企業の場合、そこら辺は無頓着といいますか、疎かといいますか。

目に見えないものに投資するよりかは、明日の売上というのが強いので、それもわかるんですけどね~。

でもね~

とても大事なことを言いますね。

シンボルというのは、

ありたい姿に引っ張って行ってくれるものでなければなりません。

大事なことなのでもう一回言いますよ。

シンボルというのは、

ありたい姿に引っ張って行ってくれるものでなければならないのです。

絵っていうのは、高度な抽象化なんです。ですので、社長(特にオーナー企業の場合は重要)の想いだとか、社会での立ち位置、社員さんの想い。といったあらゆる要素が束ねられて絵になっていると良いんですね。さらにいうならば、その絵が理想になっていて、その絵に会社が関わる人みんなが共感している状態。

宗教画でもそうですよね。どんな国に行っても必ず言葉では語れないけど「なーんか訴えてくるものがある」という絵に出合ったことがあると思うんです。

心理学にそんなに詳しくなくてもユングさん(カール・グスタフ・ユング)って聞いたことありますよね。

彼は、後年の心理学に多大な影響を及ぼしたわけですが、行き着いた世界をご存知でしたか?曼荼羅(マンダラ)ですよ。

マンダラというのは宇宙だとか個人の内面を抽象化(絵)したものです。

人を変革化させていく専門化が絵の世界にいったんですね。

というわけで何が言いたいかと言いますと、

ロゴの発表と

ロゴというか組織を引っ張っていく絵が重要

ということなんです。

あっ最後に付け加えます。組織を引っ張っていく過程で当然のことながら、お客様もその絵によって引っ張られます。

この仕事で最高峰なのが佐藤可士和さんかな~。

ユニクロとか明治大学、今治タオルのブランディングやった人。

皆さんももう少し絵について力を入れてみては。というお話でした。

追伸、ロゴの刷新に伴い、名刺、ホームページも全部整理しなおしています。出来ましたら発表いたします。

date:2009.06.23

古傷がうずきます。

梅雨でじめじめしていますね。

この季節になると古傷がうずくのです。

社会人になってからというものの、私はサッカーとフットサルを結構やっていたのです。

風貌からすると冷静に見られることが多いのですが、実は、プレイの内容は熱かったりもします。

「うぉ~っ、コラァ~」

なんて叫んだりもしていたものです。

そんな性格なもんですから、結構怪我とかしてしまうんですね。

今の日本代表でいうと田中マルクストゥーリオみたいな感じですかね(笑)。

で、右足のかかとあたり。

何度も何度も怪我をしたので爆弾を抱えているのです。

先日もその古傷が本当に笑っちゃうくらい些細な怪我でうずきはじめ、今朝も片足を引きずりながら仕事をしています。痛いです。

コンサルは体力勝負の仕事です。

はっきりいって仕事に支障をきたしております。

クライアントさんごめんなさい。

事務所にお伺いしての歩行スピードが時速“かめ”程度です(汗)。


今回は、外傷ですが、持病というか慢性的な「胃弱」体質でもあります。

人それぞれ、いろんな怪我だとか持病を持っているわけですが、どんな場面、どんな怪我とか持病にも、すぐ効く自分用の「万能薬」ってないかな~。

っていっつも思います。

「ばんのうやく~?」って聞いたことありませんか?

聞いたことのない方に調べてみました。


「万能薬」ってウィキペディアで調べてみると・・・

※※※ウィキペディア抜粋※※※
万能薬は、その語義からすれば全ての怪我や症状に適用できる薬ではあるが、21世紀初頭の現代における薬学は、そのような薬の存在には否定的である。病気一般を取ってみても、様々な要因によって発生しており、その中には相反しあう理由で発生しているものも少なくないからである。

ただ、こういった薬の概念は古くから医療に携わる者の、あるいは大衆全ての夢でもある。このため大衆薬には、万能薬として開発ないし宣伝されたものが数多くある。例えば戦前から虫刺されなどの外用消炎薬としてロングセラーとなっている金冠堂のキンカンも、当初はそのような万能薬として開発されたものであった。正露丸も、様々に適用できるという効能を謳った。清涼飲料水のコカ・コーラも、アメリカ合衆国における万能薬の流行中の副産物であった。
※※※ウィキペディア抜粋ここまで※※※


ということでした。実際には存在しないのですね。

あれば夢があってとっても良いのですけどね~。


実際の薬の世界ではないみたいなのですが、実は、私持っているのです。そして処方しています。

マーケティングの世界ではあるんです。


クライントさんにつける「万能薬」っていうのは、本当にあるのです。

マーケティングのあらゆる悩みに効く「万能薬」を手に入れてみてください。

きっと不況に効く薬になるのかと思います。

http://www.uspjapan.com/telcon/

date:2009.06.20

築城っせよ~っ!

私の知人がプロデューサーを務める映画「築城せよ!」が公開されます。


この映画は、なんと現代社会に武将が現れてダンボールで城を作るというストーリーです。こんな突拍子もない「ものづくり」を通じて町興しをしていくというテーマでもあるようです。

もちろん私も観にいきます。

公開の情報については、下記をご覧くださいね。
http://aitech.ac.jp/~tikujo/

名古屋市長の河村さんもコメントしているようです。

武将は江戸時代に入って偉様(えらさま)になったけど、昔は貴族に対抗する庶民だった(持論)。庶民とともに歩まないかんということ、河村さんが言っているのと一緒だろう。
だから、『築城せよ!』を皆、観ないかんよ!(名古屋弁・中日新聞より)

date:2009.06.06

完全成功報酬のコンサルティング契約

本日、とあるクライアントさんから相談を受けました。

「法人向けセールスと消費者向けセールスを同時に全国展開していきたい。可能であれば、初期費用は、極力押さえて成功報酬にしたい」とのこと。

クライアントさんの要望によっては、成功報酬ということで受ける場合もあります。

しかし、この成功報酬・・・。

契約書を交わしても、
「どこまでが加藤のコンサルティングで得られたものなのか?」
が明確にしにくい。

ネット以外の場合は特に成功報酬のカウントがしにくいのです。
その結果、カウントし辛くうやむやになってしまう。そんな経験を過去何回もしました。

何百件もの相談を受けているせいか、少しのヒアリングでそのビジネスが有望かどうかがわかってしまいます。

成功報酬型の契約は良いビジネスモデルの場合ウェルカムなのですが、カウントをどうするか?お互い納得いく内容で行いたい。そう思うこの頃です。

今回の案件では、お互い納得行く条件で現在詰めております。

うまくいったらまた報告いたします。

追伸、一切合切マーケティング業務を請負、成功報酬型にしている案件もございます。興味がありましたら連絡ください。

date:2009.06.03

商業界の特集に出ます。

「月刊商業界」というビジネス誌があります。
http://www.shogyokai.co.jp/

商人と商業人とマーチャントのための総合誌です。小売業と卸売業と製造業、そしてサービス業のためのマーケティングマガジンです。


という説明があるとおり、 大変素晴らしい内容です。

何よりも素晴らしいのは編集のスタンスです。

編集長とお会いしたのですが、

商売人を尊重するスタンスがとてもにじみ出ておられるのです。

今回、ご縁をいただきまして、

なんと、私の師匠でもあるマーケティングトルネード佐藤昌弘氏と特集を一緒に執筆するという機会をいただきました。

タイトルは・・・、
えーとなんだっけ。

まだ決定していないようですが、強みやウリの炙り出し方です。

記事の執筆は大方終了しました。

確か、7月号の発売予定です。

また、詳細が決まりましたらアナウンスします。

乞うご期待!

date:2009.05.28

久々の全額返金です。

私のコンサルティングポリシーとして

売上(成果)があがらなかった(出なかった)ら、全額返金する

ということを貫いています。

(ごめんなさい。プロジェクトによっては請負の性質を含むものがあるので、その場合は行わないこともあります。)

これには大きく分けると3つの理由があるのです。

1.責任の明確化
2.他コンサルとの差別化
3.自信の表れ

こんなところでしょうか。

ぶっちゃけていいますと、

クライアントさんの要望は様々です。

「売上上げたい」からコンサルの依頼になったりしますが、

社長の自己実現のお手伝いをする。
失敗してもいいから『想い』のある新規事業を立ち上げたい。

など様々です。

それらを汲み取ってコンサルティングという役務を通じてお手伝いする。

それが私の仕事です。

そもそも、人は本当の欲求をうまく言い表せません。

もちろん、実質的な業績を上げる意味での役務も果たしているつもりですが、

それよりも大事なもの(社長本人の無意識レベルで要望しているもの)を提供することも結構あります。

これが満足度になるわけです。

というわけで、これらの

外面の欲求
期待値
本質の欲求

などなどがあるわけですが、

これらをヒアリングし、期待値をマネジメントする。

というのも実はコンサルタントには重要な資質です。

経験を積んで大分上達はしてきたのですが・・・

年間に何十社もご縁をいただき、お手伝いさせていただいておりますが、

残念ながら年に1社程度

期待値のコントロールができないクライアント様がいらっしゃいます。

昨日もその方から、

「全額返金しろ」

と突然封書をいただきました。

早速電話して、つべこべ言わず

「わかりました、全額返金いたします」

これで終了しました。


注意!勘違いして欲しくないのですが怒ったりしていません。円満にお別れです(笑)。

昨年度は、途中から私が違和感を感じたのでこちらから全額返金させていただいたクライアントさんもいらっしゃいました。

あまり、このようなことは望ましくないのですが・・・

より、ヒアリングや期待値のマネジメント、

そして当然のことながらコンサルティングスキルの更なるスキルアップに精進したいと思っております。

T社のH社長

今までありがとうございました。

更なる発展をお祈り申し上げます。

追伸、急に「商業界」さんという素晴らしい雑誌の特集を執筆させていただくことになったので、ここ数日執筆をしていました。なんとか原稿を仕上げることが出来たので一息つけております。

明日は、久々に東京に出張です。

来週は、NTTコミュニケーションさん主催のクローズセミナーと続きます。
(通常50社程度の参加がなぜかしら90社を超えているらしい!?私のセミナー見たさではないかもしれませんが(笑)。)

返金にめげず、がんばりまーす。

date:2009.05.15

軍師と呼ばれることが増えたのですが・・・

レッドクリフは、ご覧になられましたか?

私のような三国志とか戦国時代のマニアからすると

「おいおい、話が違うじゃねーかよ!」

とジョン・ウー監督に突っ込みたくなる点もあるのですが・・・

私の奥さんとかまったく歴史に興味のない方までを「三国志」という世界に引き込んだ手腕には恐れ入ります。

ご存知のとおり、三国志の中の一番の戦いである「赤壁の戦い」を描いた映画です。

そこで主役級の活躍をするのが、「諸葛亮孔明」先生でございます。

三国志を知らずとも「諸葛亮孔明」という名前くらいは聞いたことがあるのではないでしょうか?

蜀の軍師で義を重んじ、天才的な智謀を兼ね備えた立派な人物です。

私が一番好きな歴史上の人物でもあります。

レッドクリフの影響でしょうか?

直江兼継の影響?

はたまた、風林火山の山本勘介?

いずれにせよ、静かな軍師ブームの到来か?

最近、

クライアントさんはおろか、会う人会う人に加藤軍師と呼ばれる機会が本当に増えました。(ちょっぴりうれしかったりもします)

例えば、

ライターさんとの打ち合わせ時

「軍師それで、そのときどんな手を打ったのですか?」

とあるクライアントさんとのメールでのやりとり

「軍師、出陣準備オッケーです。采配を」

とあるクライアントさんの社長が部下に対して

「軍師に聞いてみてくれ」

こうなったのは、恐らく自身のプロモーション映像の影響が大きいと思います。

「戦国軍師 加藤洋一」
http://katoyoichi.com/cm/
※まだご覧になっていないお方は是非見てね。

見る人全てに

「ここまでをやるか?」

とか

「いったいいくら位のお金がかかったの?」

と言われます。

そうそう、この映像を某著名出版社の偉い方にも気に入ってもらったようです。

そんなご縁が元で、とあるプロジェクトのお誘いで声をかけていただき明日お会いします。

その方も生粋の戦国マニア。

日本中、いろんなところに侍が潜んでいる?

静かな軍師ブームが来ているようです。

私のセルフイメージは軍師。

現在のビジネス世界において、法人、個人の成功を達成するための道しるべ(戦略)を授け、実現するための打ち手(USP)をを助言する軍師でありつづけたいと思います。

date:2009.05.08

私、東大に入りました。

 

皆さんGWは、いかがお過ごしでしたか?

私はというと・・・仕事を片付けたり、今期の新しいコンテンツを開発したりと

ほとんど仕事をしておりました。ちょっとだけバカボンドも読んだかな(笑)。


その他は、とある学びのために東大近くに2日間滞在しておりました。
 
折角の機会なので安田講堂前にて記念写真。

おもいっきり、おのぼりさんしてきました。

ちなみに私は、

インテリ(ホームページを見た方にそう思われているらしい)

のように思われているのですが、

最終学歴、専門学校卒。

高校時代は停学3回で退学寸前だった

元ヤンキーです。

そんな私が東大に入ったのです。

観光でね(笑)。

ベタですみません。

date:2009.05.06

全国行脚

ちょー久しぶりのブログです。

「おい!加藤は生きとるのか!?」

などの声が聞き漏れてきたので・・・

書いております。

ちょー忙しかったのですが、

GWに仕事をやっつけて落ち着きを取り戻しております。

ざくっとでは、ありますがこの間起きた出来事を振り返ろうかと思います。


 

朝焼けが見える頃に電車にて・・・

これから、福井に出立です。





福井でのグループコンサルがやっと一段落着きました。

参加されたクライアントの皆さんが結果を出されています。

結果も重要ですが、そのプロセスがもっと重要です。

今回のコンサルではそれをお伝えすることが出来たのではと思っております。

おかげさまで、アンコール講演までいただく始末。

大変ありがたいことです。

皆さんこうもおっしゃっていました。

「加藤先生。福井での評判が良いと全国デビューできますよ!」

実際、福井から全国区になった先生がいっぱいいるとのことでした。

私もそれに応えられる様に頑張りたいと思います。

「5月のアンコール講演楽しみにしておいてくださいね。」

(写真は、福井城址にある結城秀康像)


 

最近では、光栄なことに大きな企業様のお手伝いもさせていただくようになったり、

コンサルティングに興味を持っていただけるようになりました。

例えば、全国No.1の7,000億円を超える規模の店舗網を持つサービス業の販促のお手伝い。

例えば、中部圏の超有名宿泊施設など。

そんな所からお話をいただき全国を飛び回っておりました。

(写真は、長野、埼玉、東京の店舗を回っているスナップショット。)

軽井沢方面から、信濃鉄道を使い、新幹線にて埼玉に向かう途中です。

余談ではありますが、信濃鉄道の扉はなんと手動。

ほんわかとした雰囲気がとっても良かったです。



今期に入って、なんだかお付き合いさせていただく

クライアント様のステージが上がったような気がいたします。

これは、規模の大小を言っているのでは、ございません。

少しだけ、かっこよく言わせていただくと私の理念に添っており、

想いを持っているクライアントさんのことを指します。

そんな想いの強いクライアントさんで、

しかも著名な所からお声を頂戴することが増えた感があるのです。


このようなクライアントさんからお声掛けをいただける背景に

実績を少しずつ積み上げてきて、評価されていることがあると感じております。


しかし、これらの実績は見えにくいものでありますのも事実です。

只今、この点を考慮した実績の棚卸中です。


そして、この実績をホームページのリニューアルに活かそうと思っております。

乞う後期待ください。

date:2009.03.31

福井コンサル物語

昨年11月に福井でセールスライティングの講座を行わせてもらいました。

「惹きつける文章、魅力のある表現を学ぶ」
~USP マーケティング著者が語る
 ユニークで売り込みの効くライティングスキルを身に付ける~
http://www.uspjapan.com/fukui.pdf


それが、ご縁でより実践的なワーク講座を開催させていただく機会をいただいたのでした。

私が使った手法は、「グループコンサルティング」という手法でした。

一生使える売上増大の仕組みがライブで学べる
「グループコンサルティング」
http://www.uspjapan.com/fukui3.pdf

この講座が全3回なのですが、先週末その最後が終わったのです。

受講されている方もそうですが、講師としても大変学びのある講座として終了しました。
(フォローは4月末まで続いております(汗))

この経緯がブログを読んでおられる方にも参考になると思いますのでシェアしたいと思います。


 
※参加者の皆様(講座がはじまる前)

 
※ツールを作成して実践結果をリサーチしているところ

 
※卒業証書授与??修了証書をお渡ししているところ


 
※第1回目のアウトプット。参加者それぞれがどういった打ち手を行うかが書いてある。

全4回にわたり、

「福井コンサル物語」ということで伝えて行きたいと思います。

お楽しみに!!

「福井コンサル物語」その1:参加企業はバーラバラ
「福井コンサル物語」その2:戦う前に身に付けること。
「福井コンサル物語」その3:普遍的なノウハウを身に付ける。
「福井コンサル物語」その4:足腰の強い企業になったのか?


 
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