

date:2007.08.10
date:2007.08.01
date:2007.07.25
date:2007.07.24
date:2007.06.13
振り返れば、結婚前妻と二人で来たのが最後。
その前は、社員旅行と修学旅行くらいかな。
いつ来ても良いね。京都は。
クライアントでもあり偉大な社長の案内で
京都をぷらぷら。
そこで感じたこと。
1.京都は変わらなくても良い日本の良き歴史がたくさんある。
2.京都は新しい日本のスタイルを受け入れている。
3.京都をよーく見ると血塗られた歴史が所々にある。(戦国から幕末にかけての動きを感じさせる)
1.は言うまでもなく高名なお寺はもちろんのこと、路地裏に入った道一つにもそういった風情が感じられる。これがおもしろい。
2.高瀬川沿いの街並みや先斗町にも新しいお店がたくさん出ていた。おもったよりも外国のスタイルが取り入れられており和洋折衷がおもしろい。
3.犬も歩けばではないが、歩くたびに高札がある。読むと「信長」や「竜馬」、教科書に出てくるようなひとが暗殺されたところとか、志半ばに討たれた所など。歴史を振り返れば政争の中心地だったわけで、あたりまえと言えばあたりまえなのだが・・・これらの方々の活躍があって現在の日本があるということを忘れてはならないとあらためて感じさせられた。
うーんおもしろいぞ。京都。
そうだまた京都へ行こう。
I社長よろしく。
date:2007.06.04
date:2007.03.01
date:2007.02.21
私の会社の名前は、Unique Selling Proposition。略して「USP」
領収書にも「USP」でお願いしている。
USPとは、広告業界で使われる言葉で意味は
【商業】ユニーク・セリング・プロポジション ((その製品にしかない売りもの,特長;略USP)).
三省堂提供「EXCEED 英和辞典」より
となっている。
商業的にいうと、他社との違いは必ずあり、それを主張するということです。
残念ながら、多くの企業は、それに気づいていません。
もしくは、気づいていても伝えていません。
これでは、価格競争になるのもやむえないのです。
そんなわけで、個とはなんぞや?と仕事柄よく考えます。
そこで行き着くのが「ライプニッツ」の世界です。
哲学です。
ライプニッツは「モナロドジー」という概念や個体性という意味を
深く掘り下げた人です。
はっきりいってこの人何言っているのかわかりません。
哲学はそんなものかもしれません。
でも一つわかったことがあります。
商品や企業そのものにも必ず個というものがあり、
個は他の個との差異が必ずあります。
ライプニッツというえらい哲学者はそんなことを言っているような気がします。
それを言語化したものがUSPということになります。
企業(法人)はこれを打ち出さなければなりません。
そして、
個人にもUSPはあるのです。
私のUSPは何?
子供のUSPは何?
部下のUSPは何?
友人は?
彼女は?
USPを見つけてあげて伸ばすことは案外重要だったりするかもしれません。
date:2006.08.10
おかげさまで上場目前のベンチャー企業様を
あるご縁でコンサルさせていただくことになった。
コンサルさせていただくことになって
資料の準備をお願いする。
同日または、翌日には回答が来る。
レスポンスが速い。
上場を目指している会社の方なので
スピード感がすごいのです。
こういう方は間違いなく成功する。
それに比べて、とある零細企業の方。
スピードが遅い方もいる。
小さい企業こそスピードが命なのに・・・
今までのやり方が悪かったわけで、
「やり方を変えよう」
「変化していこう」
と言ったのにも関わらず遅い。
よくこだわりをもっている方に限って
変化を拒む。
周りの環境は激変しているのに・・・
人間誰しも
年齢を重ね、守るものができる
と変化を恐れるようになる。
ある程度は仕方ないか・・・
でも自分は年を重ねても
「変化する人」
そうありたいと思う。
date:2005.12.19

赤い彗星のシャアが社内に来襲
かっこいいでしょ。
これ。
結構リアルなプラモデルみたいな奴なんです。
確か1,500円くらいだったと思う。
子供のおもちゃ見に行っていたら
自分のおもちゃを買ってしまいました。
僕らガンダム世代にとって
シャアはかっこいい存在だなぁ~