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<title>USPマーケティング　加藤洋一　軍師のつぶやき</title>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/</link>
<description></description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2009</copyright>
<lastBuildDate>Tue, 14 Jul 2009 10:25:31 +0900</lastBuildDate>
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<title>秘密基地「かしーた」</title>
<description><![CDATA[先週土曜日の夜でした。<br />
<br />
某出版社さんのとある企てに参加させていただいておりまして、そこでご一緒させていただいているメンバーの方に「カシータ」に連れて行っていただきました。<br />
<a target="_blank" href="http://www.casita.jp/">http://www.casita.jp/</a><br />
<br />
「カシータ」は、ホスピタリティというテーマで有名であり、高橋社長の講演も聞いたことがあったので、是非一度は行ってみたいと思っていたレストランだったので本当にラッキーでした。<br />
<br />
噂に違わず素晴らしいレストランだったのですが、もっとも意表を疲れたのが、秘密基地のような部屋の存在でした。<br />
<br />
その秘密性については、書いてしまうとおもしろくなくなってしまうので、内緒にしておきますが・・・<br />
<br />
映画「20世紀少年」で出てきた秘密基地をみてワクワクした気持ち。<br />
<br />
カシータさんでも自分達が少年時代に草の茂みにつくった秘密基地を思い出させてくれました。<br />
<br />
狙ってやってるんだろうな<br />
<br />
やっぱり。<br />
<br />
うまい。<br />
<br />
事実こうやって口コミブログを書いているわけですから・・・<br />
<br />
秘密基地みたいなカシータおすすめです。<br />
<br />
連れて行ってくださったN社長、それから同席させていただいたKさん、楽しいひと時をありがとうございました。<br />]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200907/post_190.html</link>
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<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2009 10:25:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゆりかごから墓場まで？</title>
<description><![CDATA[<p>規模・業種に問わずマーケティングに関するお手伝いをさせていただいている。<br />
<br />
というのが、ウリになってきつつあるなぁ～と感じております。<br />
<br />
例えば、最近お手伝いさせていただているクライアントさんやお問い合わせをいただくクライアントさんですと・・・<br />
<br />
墓石、廃棄物中間処理、ファイナンシャルプランナー、アナウンサー、コンサルタント、寝具メーカー、、化粧品メーカー、印刷屋、マンションリフォーム、マッサージ、システム会社、ソフトメーカー、医療などなど。<br />
<br />
もう本当にバラエティー豊かです。<br />
<br />
ありがたいことです。<br />
<br />
そして、このような業種に携わらせていただいて、その先にいらっしゃるお客様といいますと・・・<br />
<br />
もう、あらゆる年代の男性女性がターゲットとなります。<br />
<br />
赤ちゃん関係は、過去にご縁がないので「ゆりかご」からとは、言えないのですが、幼児から全世代を網羅しているので<br />
<br />
<font size="5">「ランドセルから墓場まで」</font><br />
<br />
といいえるようにはなっていると思います。<br />
<br />
ここら辺の実績や事例が、まだご縁をいただいておりませんクライアントさんには、<br />
<br />
<font size="5">まる～で伝わっていない</font><br />
<br />
ようなので、<br />
<br />
<font size="5">かとうさん、USPの専門家っつうのは、わぁ～ったけど、具体的にあんた何手伝ってくれるのか？<br />
<br />
わからん。<br />
</font><br />
<br />
と思われているようでして、お会いした時に口頭では、伝えているのですが・・・。<br />
<br />
まだ、あんまりその点が伝わっていないようなのです。<br />
<br />
<font size="5">私の頭の中や事務所のキャビネット、パソコンにはたっくさん入っているのですが・・・。</font><br />
<br />
事例の数が多すぎてキャビネットに収まらない資料がどんどん散乱してきつつあります。同時にハードディスクにもたくさんの事例が肥大化して陣取っております（笑）。<br />
<br />
これは、クライアントさんが<br />
<br />
<font size="5">成功していく際に宝になるだろうな～</font><br />
<br />
と思っていつも過去の実践事例を現在のコンサルティングにも活用させていただいております。（過去のクライアントさんありがとうございます。もちろん守秘義務には考慮致しております）<br />
<br />
なぜなら、同業種の事例パクリはまずいですが、<br />
<br />
<font size="5">異業種の似たような心理パターンを持っている成功事例をパクルのはもっとも成功への近道<br />
</font><br />
であり、習得しやすいからです。<br />
<br />
そのネタというか、ストックが増殖しすぎているのです。<br />
<br />
現在、新しいホームページに現在リニューアル作業をしているのですが、「マーケティング成功事例ブログ」なるコンテンツを用意しています。<br />
<br />
これをみれば、あらゆる業種、悩み別のマーケティング打ち手のビフォーアフターが一目瞭然。そんなものを目指しております。（全部一辺にアップするのはとてもできませんので、毎日コツコツとエントリーを増やしていこうと思っております）<br />
<br />
7月中には何とかアップできるよう鋭意製作中ですっ。<br />
<br />
乞う後期待ください。<br />
<br />
簡単な予告です。<br />
<br />
ざっと業種リストを棚卸してみてみましたが・・・<br />
<br />
次のようになりました。</p>
<p>&nbsp;メーカー・製造業・製造小売<br />
&nbsp;流通・卸<br />
&nbsp;サービス<br />
&nbsp;士業・コンサルタント・スペシャリスト<br />
&nbsp;広告・印刷・ホームページ制作<br />
&nbsp;飲食・食品<br />
小売<br />
&nbsp;美容・エステ・マッサージ<br />
&nbsp;カルチャー・スクール<br />
&nbsp;旅館・ホテル・イベント施設<br />
&nbsp;リフォーム・建築<br />
&nbsp;医療・病院<br />
&nbsp;オフィス機器・IT会社<br />
<br />
この１業種につき、多いものだと何十社。<br />
<br />
それ　ｘ　マーケティングの各打ち手となると１社に付き平均５つ以上。<br />
<br />
わかりますね。<br />
<br />
そこまで私が出す作業を続けられるかどうかは別として、優に１０００は超えるだろうと思います。<br />
<br />
これらの打ち手を行うにあたり、インプットした情報、試行錯誤したやりとり、これらはかけがいの経験であり、コンサルタントとしての財産です。<br />
<br />
<a onclick="window.open('http://www.katoyoichi.com/staff/Image014.html','popup','width=500,height=666,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.katoyoichi.com/staff/Image014.html"><img alt="" width="200" height="266" src="http://www.katoyoichi.com/staff/Image014-thumb.jpg" /></a>&nbsp;<br />
<font size="1">※クライアントさんと実践した血と涙と汗の結晶。パンパンになったキャビネットの一部。成功も失敗もありますがどれも宝物です。</font><br />
<br />
<br />
これらの経験は、私の脳みそにとりあえず格納されております。<br />
<br />
そんな智恵を無料で借りられるサービスがあります。<br />
<a target="_blank" href="http://www.uspjapan.com/telcon/">http://www.uspjapan.com/telcon/</a><br />
<br />
この間も、中国地方の印刷屋さんや東京のとある業界のメーカーさんに相談させていただき、喜んでいただいたサービスとなっております。<br />
<br />
期限は、特に設けておりませんが、いつまでやるかわかりません。<br />
<br />
今ならまだ受け付けております。<br />
<a target="_blank" href="http://www.uspjapan.com/telcon/">http://www.uspjapan.com/telcon/</a><br />
<br />
「かとうさんと話すと整理されてスッキリする」<br />
「方向性（戦略）を導いてもらえる」<br />
<br />
などという感想をよくいただきます。<br />
<br />
USPを見つけていくということは、戦術（短期の広告などの売上アップ）でもあり、戦略（強みやコンピタンスにフォーカスすることになるので長期的に利益をもたらす差別化戦略となる）であります。<br />
<br />
つまり、<br />
<br />
<font size="5">戦術と戦略をつなぐもの</font><br />
<br />
短期の売上も上げながら、中長期的にも利益をもたらす。<br />
<br />
<br />
<font size="5">一粒で二度どころかものすごーくおいしい</font><br />
<br />
ようなものらしいのです。<br />
<br />
そこを気づいていただくお手伝いが出来ているようなのです。<br />
<br />
そして、私はその専門家として世間でも認知してもらえるようになっているようです。<br />
<br />
実際に私は、無料相談後聞くのですが・・・。<br />
<br />
たくさんUSPを語っているコンサルタントや本があるのになぜ私だったんすか？<br />
<br />
「USPで検索したら、かとうさんが出てきた。そしてUSPに特化しているように思ったから」<br />
「USPが大事なのはわかった。だが、自社の業界にどう応用していいかわからなかった。それで検索していたら加藤さんに辿り着いた」<br />
<br />
という答が最も多いのです。<br />
<br />
お話できるご縁があるのを楽しみにしておりますね。<br />
<a target="_blank" href="http://www.uspjapan.com/telcon/">http://www.uspjapan.com/telcon/</a></p>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200907/post_189.html</link>
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<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 16:01:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>月刊商業界の特集記事を執筆しました。</title>
<description><![CDATA[<p><a onclick="window.open('http://www.katoyoichi.com/staff/Image005122.html','popup','width=300,height=400,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.katoyoichi.com/staff/Image005122.html"><img height="200" alt="" width="150" src="http://www.katoyoichi.com/staff/Image005122-thumb.jpg" /></a>&nbsp;<br />
<br />
ご存知でしたか？<br />
<br />
創刊1948年と歴史のある総合雑誌「商業界」。<br />
<br />
内容はというと商業という観点から市場、時代の変化などを鋭く分析しています。<br />
<br />
様々な業種、業態、規模を問わず、豊富な事例を使ってわかりやすく説明されており、商売人にとっての必読書になっているようです。<br />
<br />
そんな老舗の雑誌に私が特集記事として執筆させていただきました。光栄なことです。<br />
<br />
目次はというと次のようになっております。<br />
<br />
<br />
◆事例特集<br />
<br />
売上減と価格競争からの脱出策<br />
<font size="4"><strong>「自店の強みはお客が知っている」</strong></font><br />
<br />
「えっこれだけ？」だから実行できる！<br />
<font size="3"><strong>自店の差別化ポイントをお客から聞き出す&ldquo;魔法の質問&rdquo;・・・佐藤昌弘</strong></font><br />
<br />
自店の強み最大化実践術<br />
<font size="3"><strong>ウリを広告に生かして売上げを圧倒的に増大させる・・・加藤洋一<br />
<br />
</strong><font size="2">いずれも自店の強み（ウリ）を炙り出す特集ですが、私の師匠でもあるマーケティングトルネードの佐藤昌弘氏が総論的なことを書いてくださいました。<br />
<br />
私はというと、各論という感じで具体的な事例を元に書かせていただきました。弊社のクライアントさんの実際の事例を元にストーリー仕立てで解説しております。<br />
<br />
本当に潰れそうだったお店が、改装も一切なしで平均単価４倍に。しかも競争のないオンリーワンのお店に育った。<br />
<br />
その過程を具体的に活用したツールの解説も含めて説明してあります。<br />
<br />
書店に並ぶのは、7月1日だそうです。是非ご覧になってくださいね。<br />
<br />
<br />
以下、見出し<br />
<br />
◆マリリン・モンローといえば、口元のほくろがセクシーだ。あのほくろのない彼女を創造できるだろうか？</font></font></p>
<p><font size="3"><font size="2">◆己を見失い、潰れる寸前まで</font></font></p>
<p><font size="3"><font size="2">◆店の姿を映す鏡はお客の声</font></font></p>
<p><font size="3"><font size="2">◆自店のウリを鏡で写し始めると&hellip;&hellip;</font></font></p>
<p><font size="3"><font size="2">◆改装なしで平均単価が４倍に</font></font></p>
<p><font size="3"><font size="2">◆同時に進む店と人の成長<br />
<br />
<br />
図表<br />
<br />
図表①<br />
自店のウリを映し出す魔法の鏡のつくり方</font></font></p>
<p><font size="3"><font size="2">図表②<br />
アンケートで集まったフォワグラへの圧倒的な評価</font></font></p>
<p><font size="3"><font size="2">図表③<br />
ウリを前面に打ち出したＤＭで看板商品を訴求</font></font></p>
<p><font size="3"><font size="2">図表④<br />
今では誕生日専門店としてオンリーワンを確立<br />
<br />
<br />
執筆の機会をいただきました、笹井編集長様ならびに関係者の皆様、特集記事をご一緒いただいた佐藤昌弘様、そして事例インタビューに協力いただいたクライアント企業の皆様。<br />
<br />
ご協力ありがとうございました。</font></font></p>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_188.html</link>
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<category>経営向上について</category>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2009 16:31:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>会社をありたい姿へ導いてくれるもの</title>
<description><![CDATA[お気づきでした。<br />
<br />
ホームページの左上のロゴが新しくなったのを。<br />
<br />
USPの新しいシンボルマークが出来ました。<br />
<br />
「わーい！」<br />
<br />
何も自慢したいわけではありません。（ちったぁ～それも含んでいますが・・・）<br />
<br />
実は私、元ウェブ制作会社で<br />
<br />
デザイナーもやりーの<br />
<br />
営業もやりーの<br />
<br />
ディレクション（クライアントさんの要望を吸い上げ、デザイナーさん、コピーライターさん、プログラマーさんなどのプロジェクトメンバーに指示や手配をする人）もやりーの<br />
<br />
プログラムもやりーの<br />
<br />
まぁそんなに大きな会社ではなかったので、要するに全部やっていたんですね。<br />
<br />
ですから、絵心というかデザインの力学といいますか、効果、効能は知っているんです。<br />
<br />
で、以前の会社は「アットウェブ」と言ったんですけど。<br />
<br />
最初、自分で「@WEB」なんていう文字を自分なりにデザインしてロゴとして使っていたんですね。<br />
<br />
そして、そろそろきちんとしたものにしよう。というわけで、ドコモのデザインなどをやっていらっしゃった優秀なデザイナーさんにお願いしたんですね。<br />
<br />
それが、これ。<br />
<br />
<img class="" height="50" alt="" width="200" src="http://www.katoyoichi.com/usp/mt_img/image/atwebnew.gif" /><br />
<br />
結構気に入っていたんですよね。自分の内面というか、アイデンティティが反映されていたんですね。<br />
<br />
で、ビジネス的な言い方をするとこのロゴのおかげで儲かりました。（もちろんこの要素だけではないんですけどね）<br />
<br />
USPの場合も同じで、最初は自分で「USP」という文字をロゴ化したんですね。<br />
<br />
それが、これ。この間まで使っていたやつですね。<br />
<br />
<img class="" height="50" alt="" width="180" src="http://www.katoyoichi.com/usp/mt_img/image/usplogoold.gif" /><br />
<br />
そして、実績を積んで本も出版することが出来た。多くのクライアントさんにご縁をいただくようになった。<br />
<br />
このタイミングに、さらなる飛躍をと思って作ったのがこれなんです。<br />
（クリックするとコンセプトの詳細もご覧になれます）<br />
<br />
<a onclick="window.open('http://www.katoyoichi.com/staff/logoconcept.html','popup','width=521,height=213,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.katoyoichi.com/staff/logoconcept.html"><img height="102" alt="" width="250" src="http://www.katoyoichi.com/staff/logoconcept-thumb.jpg" /></a>&nbsp;<br />
<br />
私自身の強みといいますか、ＵＳＰの一つにパートナー（広告制作会社など）の見立てがうまいというものがあります。そりゃあそうですよね。その業界の方にコンサルすることもありますし、裏の裏までしっているわけですし、ただでさえ、企業の強みを見立てるプロなわけですから・・・。<br />
<br />
で、今回のロゴリニューアルには、どうしても女性デザイナーの感性を入れたかった。そういった理由で優秀な女性のデザイナーさんに作ってもらったんです。ただ、コンセプトは私自身が決定し、それをディレクションしています。<br />
<br />
アットウェブの時と同じく、ロゴをプロの方に発注して、更なる飛躍をしたいわけです。そうなればいいなと思っております。<br />
<br />
こういったロゴも含めたデザインについてですが、結構、中小企業の場合、そこら辺は無頓着といいますか、疎かといいますか。<br />
<br />
目に見えないものに投資するよりかは、明日の売上というのが強いので、それもわかるんですけどね～。<br />
<br />
でもね～<br />
<br />
とても大事なことを言いますね。<br />
<br />
シンボルというのは、<br />
<br />
<u>ありたい姿に引っ張って行ってくれるものでなければなりません。<br />
</u><br />
大事なことなのでもう一回言いますよ。<br />
<br />
シンボルというのは、<br />
<br />
<u>ありたい姿に引っ張って行ってくれるものでなければならないのです。</u><br />
<br />
絵っていうのは、高度な抽象化なんです。ですので、社長（特にオーナー企業の場合は重要）の想いだとか、社会での立ち位置、社員さんの想い。といったあらゆる要素が束ねられて絵になっていると良いんですね。さらにいうならば、その絵が理想になっていて、その絵に会社が関わる人みんなが共感している状態。<br />
<br />
宗教画でもそうですよね。どんな国に行っても必ず言葉では語れないけど「なーんか訴えてくるものがある」という絵に出合ったことがあると思うんです。<br />
<br />
心理学にそんなに詳しくなくてもユングさん（カール・グスタフ・ユング）って聞いたことありますよね。<br />
<br />
彼は、後年の心理学に多大な影響を及ぼしたわけですが、行き着いた世界をご存知でしたか？曼荼羅（マンダラ）ですよ。<br />
<br />
マンダラというのは宇宙だとか個人の内面を抽象化（絵）したものです。<br />
<br />
人を変革化させていく専門化が絵の世界にいったんですね。<br />
<br />
というわけで何が言いたいかと言いますと、<br />
<br />
ロゴの発表と<br />
<br />
ロゴというか組織を引っ張っていく絵が重要<br />
<br />
ということなんです。<br />
<br />
あっ最後に付け加えます。組織を引っ張っていく過程で当然のことながら、お客様もその絵によって引っ張られます。<br />
<br />
この仕事で最高峰なのが佐藤可士和さんかな～。<br />
<br />
ユニクロとか明治大学、今治タオルのブランディングやった人。<br />
<br />
皆さんももう少し絵について力を入れてみては。というお話でした。<br />
<br />
追伸、ロゴの刷新に伴い、名刺、ホームページも全部整理しなおしています。出来ましたら発表いたします。]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_187.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_187.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 16:35:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>古傷がうずきます。</title>
<description><![CDATA[<p>梅雨でじめじめしていますね。</p>
<p>この季節になると古傷がうずくのです。</p>
<p>社会人になってからというものの、私はサッカーとフットサルを結構やっていたのです。</p>
<p>風貌からすると冷静に見られることが多いのですが、実は、プレイの内容は熱かったりもします。</p>
<p>「うぉ～っ、コラァ～」</p>
<p>なんて叫んだりもしていたものです。</p>
<p>そんな性格なもんですから、結構怪我とかしてしまうんですね。</p>
<p>今の日本代表でいうと田中マルクストゥーリオみたいな感じですかね（笑）。</p>
<p>で、右足のかかとあたり。</p>
<p>何度も何度も怪我をしたので爆弾を抱えているのです。</p>
<p>先日もその古傷が本当に笑っちゃうくらい些細な怪我でうずきはじめ、今朝も片足を引きずりながら仕事をしています。痛いです。</p>
<p>コンサルは体力勝負の仕事です。</p>
<p>はっきりいって仕事に支障をきたしております。</p>
<p>クライアントさんごめんなさい。</p>
<p>事務所にお伺いしての歩行スピードが時速&ldquo;かめ&rdquo;程度です（汗）。</p>
<p><br />
今回は、外傷ですが、持病というか慢性的な「胃弱」体質でもあります。</p>
<p>人それぞれ、いろんな怪我だとか持病を持っているわけですが、どんな場面、どんな怪我とか持病にも、すぐ効く自分用の「万能薬」ってないかな～。</p>
<p>っていっつも思います。</p>
<p>「ばんのうやく～？」って聞いたことありませんか？</p>
<p>聞いたことのない方に調べてみました。</p>
<p><br />
「万能薬」ってウィキペディアで調べてみると・・・<br />
<br />
※※※ウィキペディア抜粋※※※<br />
万能薬は、その語義からすれば全ての怪我や症状に適用できる薬ではあるが、21世紀初頭の現代における薬学は、そのような薬の存在には否定的である。病気一般を取ってみても、様々な要因によって発生しており、その中には相反しあう理由で発生しているものも少なくないからである。</p>
<p>ただ、こういった薬の概念は古くから医療に携わる者の、あるいは大衆全ての夢でもある。このため大衆薬には、万能薬として開発ないし宣伝されたものが数多くある。例えば戦前から虫刺されなどの外用消炎薬としてロングセラーとなっている金冠堂のキンカンも、当初はそのような万能薬として開発されたものであった。正露丸も、様々に適用できるという効能を謳った。清涼飲料水のコカ・コーラも、アメリカ合衆国における万能薬の流行中の副産物であった。<br />
※※※ウィキペディア抜粋ここまで※※※</p>
<p><br />
ということでした。実際には存在しないのですね。</p>
<p>あれば夢があってとっても良いのですけどね～。</p>
<p><br />
実際の薬の世界ではないみたいなのですが、実は、私持っているのです。そして処方しています。</p>
<p>マーケティングの世界ではあるんです。</p>
<p><br />
クライントさんにつける「万能薬」っていうのは、本当にあるのです。</p>
<p>マーケティングのあらゆる悩みに効く「万能薬」を手に入れてみてください。</p>
<p>きっと不況に効く薬になるのかと思います。</p>
<p><a href="http://www.uspjapan.com/telcon/">http://www.uspjapan.com/telcon/</a></p>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_186.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_186.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 10:28:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>築城っせよ～っ！</title>
<description><![CDATA[<img class="" height="215" alt="" width="250" src="http://www.katoyoichi.com/staff/chikujoseyo-thumb.jpg" />
<p>私の知人がプロデューサーを務める映画「築城せよ！」が公開されます。<br />
<br />
<br />
この映画は、なんと現代社会に武将が現れてダンボールで城を作るというストーリーです。こんな突拍子もない「ものづくり」を通じて町興しをしていくというテーマでもあるようです。<br />
<br />
もちろん私も観にいきます。<br />
<br />
公開の情報については、下記をご覧くださいね。<br />
<a target="_blank" href="http://aitech.ac.jp/~tikujo/">http://aitech.ac.jp/~tikujo/</a><br />
<br />
名古屋市長の河村さんもコメントしているようです。<br />
<br />
武将は江戸時代に入って偉様（えらさま）になったけど、昔は貴族に対抗する庶民だった（持論）。庶民とともに歩まないかんということ、河村さんが言っているのと一緒だろう。<br />
だから、『築城せよ！』を皆、観ないかんよ！（名古屋弁・中日新聞より）</p>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_185.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_185.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 15:46:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>佐藤昌弘氏の新刊キャンペーン</title>
<description><![CDATA[<p>私が個人的にお世話になっています、マーケティングトルネード佐藤昌弘氏の最新刊キャンペーンが始まったようです。<br />
<br />
献本していただいたので手元にあるのですが、クライアントさんに数冊配ってあげようと思ったのと、<br />
<br />
「こんなすごい特典もらっていいの？というこれだけで数千円の価値はあるじゃない！？」という対談CDが<br />
特典になっていて、手に入るということでキャンペーンに参加してしまいました。<br />
<br />
書評については昨日のブログをご覧でご覧になれます。<br />
<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200906/61112.html">http://www.katoyoichi.com/staff/200906/61112.html</a><br />
<br />
※対談CDおよび特典の内容は、こちらでご覧になれます。<br />
<a target="_blank" href="http://www.marketingtornado.co.jp/books/meeting.html">http://www.marketingtornado.co.jp/books/meeting.html</a><br />
<br />
もし、この営業チームを劇的に底上げする手法を手に入れたいと思ったのでしたら、是非この機会に購入されることをおすすめいたします。<br />
<br />
特典が手に入る期間は、明日（６月１２日）の２０時までです。</p>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_184.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_184.html</guid>
<category>おすすめの本</category>
<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 09:37:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>緊急！6月11,12までのご案内。営業組織が劇的に変わる突破口が手に入ります。</title>
<description><![CDATA[<p>ご無沙汰しております。加藤です。</p>
<p>仕事の後のビールが「ぷはぁ～、うまいっ！」と思える季節になりました。</p>
<p>ひしひしと夏の訪れを感じる今日この頃です。</p>
<p>さて、本日はとても良い本のご紹介です。</p>
<p>「凡人が最強チームに変わる魔法の営業ミーティング」<br />
佐藤昌弘著　日本実業出版社</p>
<p>この本のタイトルを聞いてピンと来ている人は、営業チームの底上げが出来ていますね。</p>
<p>ロングセラーで１０万部近くに迫っている「凡人が最強最強営業マンに変わる魔法のセールストーク」。読むだけで営業マンが自己変革を起こし、成績を上げていくという素晴らしい本の続編が出ます。</p>
<p>「凡人が最強最強営業マンに変わる魔法のセールストーク」は、あのト○タ内でも推薦図書として扱われており、その成果は折り紙つきです。</p>
<p>実は、私自身もこの本のセールス手法を取り入れた、クライアントさんの営業フォローをしたりもしています。</p>
<p>この素晴らしい本の続編ということで書かれた本を一足先に拝読させていただきました。</p>
<p>率直な感想はというと・・・</p>
<p>「これを言っちゃぁ、おしまいよぉ！」</p>
<p>「私たちのような営業をお手伝いするコンサルタントが必要なくなるじゃんかぁ～～～」という冷や汗ものの内容なのです。</p>
<p>本当は紹介したくない位なのですが・・・</p>
<p>佐藤昌弘氏には、私がコンサルタントになるために個人的にコンサルティングスキルを指導してもらった恩義もあります。</p>
<p>大変お世話になっておりますので、「こんな良い本が出たら、仕事がなくなっちゃうんじゃ・・・」なんて心が揺れている状態です（笑）。</p>
<p><br />
内容は、営業チームの底上げが目的の書です。その手法は、営業会議の内容についてです。</p>
<p>簡単そうに書いてありますが、私がその分野の専門家として見ても、ノウハウの奥深さが見て取れる内容に仕上がっています。でもそれを感じさせない。</p>
<p>それが素晴らしい。（私も著者のはしくれですが、これは非常に難しいのです・・・。）</p>
<p>そして、「これを実践したら営業チームは短期間で劇的に変わるよなぁ！」本当にそう思いました。なぜなら、私もこの本に書いてある内容を教わり、それを自分なりにアレンジしてクライアントさんに実践し、業績を上げているからなのです。</p>
<p>その具体的な手法を一言でいうと「うまくいっている点に焦点を当てる。そしてそれを営業チームで共有する」といったところでしょうか。</p>
<p>これって本当に大事なんです。っていうかこれだけです。私たちがやっているのは（笑）。</p>
<p>外部の人間である私のようなコンサルタントが、ファシリテーター（会議などをうまく進行する人のこと）として、コンサルティングをしているわけですが、本書は、営業マネージャーをその役にするための具体的手法が書かれた本です。</p>
<p>ですので、「えー！？これを言われたらぼくらの仕事が・・・」って本気で思うのです。</p>
<p>今、旧来の営業手法（叱咤激励、軍隊式、気合）でやっている営業組織が本当に苦戦しております。</p>
<p>私のコンサルティング現場からも本当にそう感じております。でもどうして良いかわからない。</p>
<p>そんな営業組織に一筋の光を当てる本になると思います。</p>
<p>私の師匠である佐藤昌弘氏が何年ぶりかに書き上げた力作です。本当にお薦めです。</p>
<p>読んだら簡単に実践できる内容まで落とし込んであるので、ものすごーく安い投資で、営業組織を善循環できると思いますよ。</p>
<p>今、キャンペーンをやっているそうです。</p>
<p>素晴らしい特典が盛りだくさんなので、是非この期間中にお買い求めされることをおすすめいたします。<br />
<br />
まずは、下記をクリックしてみてください。</p>
<p>営業組織を劇的に底上げする扉を開けてみてください。<a href="http://www.marketingtornado.co.jp/books/meeting.html">http://www.marketingtornado.co.jp/books/meeting.html</a></p>
<p>※6/11～6/12の間にAmazonでご購入された方を対象に、非売品の対談音源をプレゼントさせていただく期間限定キャンペーンがあります。</p>
<p>マーケティングコンサルタント　加藤洋一</p>
<p>私の本も紹介でーす。</p>
<p>お蔭様で私が執筆した本がコツコツと売れております。</p>
<p>紀伊国屋大手町ビル店でも</p>
<p>ビジネス書部門１位<br />
社会科学部門１位 <br />
経営書部門１位</p>
<p>となりました。ありがとうございます。</p>
<p>以前ご案内した</p>
<p>2009年4月30日付けの中日新聞</p>
<p>「ベストセラーランキング1位」</p>
<p>として著作が紹介されました。</p>
<p>稲盛和夫氏、村上龍氏を抑えての1位です。</p>
<p>掲載記事は下記をクリック<br />
<a href="http://www.katoyoichi.com/contents/entry/551.html">http://www.katoyoichi.com/contents/entry/551.html</a></p>
<p><br />
まだ、手にとってない方は是非、読んでみてください。<br />
<a href="http://katoyoichi.com/book2/">http://katoyoichi.com/book2/</a><br />
<br />
とても大事なことを書いたつもりです。</p>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/61112.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/61112.html</guid>
<category>おすすめの本</category>
<pubDate>Wed, 10 Jun 2009 15:41:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飲食店の方は必見です。</title>
<description><![CDATA[<p>こんにちは。加藤です。<br />
<br />
今回は、私の知人が主催・講師を勤めるセミナーのご案内です。<br />
<br />
不況の時は、経費削減から手をつけろ！！<br />
<br />
これは経営者であれば重要視すべき施策です。<br />
<br />
今回ご紹介する経費削減策は、<br />
<br />
私自身も聞かせてもらいたが、まさに目からうろこです。<br />
<br />
「こんなやり方もあったのか！！」と<br />
<br />
思わずうなってしまいました。<br />
<br />
特に飲食業を営んでいる方には大変興味深い内容となっています。<br />
<br />
これは！と思った方は是非受講してみてくださいね。<br />
<br />
<br />
<br />
ここから案内です。<br />
<br />
<br />
今、飲食業が一番面白い！！<br />
今日のご案内は飲食業を経営されている方<br />
またはこれから新規開店を考えている方必見！！</p>
<p>今回は旧旅籠家オーナー鬼頭宏昌氏とのジョイントセミナーのご案内です。<br />
飲食業に興味のある方<br />
飲食業へお取引のある方是非転送してあげて下さい。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
「飲食業経費削減＆逆に売上を上げる！！」　２大ノウハウ一挙公開！<br />
　『他店に差をつける飲食店収益アップ作戦<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊</p>
<p>「１部」　13:30～14:30 　　◆飲食店収益アップ作戦　◆<br />
　『目からうろこの経費削減』飲食業の皆さんが気づいていないと思われる<br />
　経費削減策について、目からウロコのその驚くべき方法をご紹介します。<br />
□1部・講師：中小企業経費削減研究所　経費削減コンサルタント飯田欽次</p>
<p>「２部」14:40～16:00 「 ～こんな時代だからこそ～逆に、売上を上げる！」<br />
　　　　八百屋の次男に生まれ６年で売上２０億円に<br />
　　　　　　　　　　　　　成長させた起業家のサバイバル術<br />
□２部・講師　スモールビジネス紹介センター　<br />
　　　　　　　代表取締役 鬼頭宏昌　元旗籠家オーナー<br />
　<br />
□日程：&nbsp; 6月24日（水）　13：30～16：30&nbsp; 受付13:00<br />
□会場：　名古屋芸術創造センター　<br />
□住所：　名古屋市東区葵1-3-27. ＴＥＬ. 052-931-1811　　　　　　　　　　<br />
　　　　　地図はこちら<a href="http://jpan.jp/?dci4">http://jpan.jp/?dci4</a> &lt;<a href="http://jpan.jp/?dci4">http://jpan.jp/?dci4</a>&gt; 　　<br />
　　　　　地下鉄・新栄徒歩５分・高岳徒歩7分<br />
□会費：　3150円（振込料はご負担下さい）<br />
□振込先：　岐阜信用金庫・中村公園支店　当座・１１５０６８　(有)高井商店<br />
□駐車場はございません（近隣のパーキングをご利用下さい）</p>
<p>「1部講師」　中小企業経費削減研究所・経費削減コンサルタント飯田欽次<br />
　・愛知県一宮市出身。昭和29年1月13日生まれ。愛知大学経済学部卒　<br />
　・1979年、25歳の時に脱サラし学習塾経営　　　　　　<br />
　・1984年、30歳で、テレビゲームショップ&rdquo;ファミコンランド&rdquo;<br />
　　　　　　　のＦＣ本部を立上る。　<br />
　・2000年、加盟店150店、年商64億まで事業拡大<br />
　・2005年、経費削減コンサルタントを開業　<br />
　　　　　　　全国を対象に経費削減指導,代理店指導など今日に至る。</p>
<p>「２部講師」スモールビジネス紹介センター<br />
　代表取締役 鬼頭宏昌　　元旗籠家オーナー　<br />
　22歳で父親の経営する飲食チェーンの経営に参画。　<br />
　同年開設した「旗籠家さくらみせ」を業界屈指の繁盛店に育てる。<br />
　25歳で同社の赤字転落を機に父親から経営を託され、 　<br />
　31歳までの6年間で、総店舗数20店舗（すべて直営店）、<br />
　年商20億円に同社を育て上げ、優良企業のうちに事業を売却。<br />
　その後、株式会社スモールビジネス紹介センターを設立し、<br />
　執筆・コンサルティングを行いながら再び 飲食店経営を開始</p>
<p>【書籍】　小さな飲食店成功のバイブル<br />
・小さな飲食店の店長バイブル<br />
・小さな飲食店黒字経営の原理原則　１００　<br />
・小さな飲食店開店・経営儲けのバイブル</p>
<p>&nbsp;□問合せは：中小企業経費削減研究所　<br />
<a href="http://www.sakugen-tetsujin.com">http://www.sakugen-tetsujin.com</a> 　　<br />
ＴＥＬ 052-411-6067<br />
&nbsp;090-9130-5956 SOFTBANK　</p>
<p>お申込は下記内容を下記メールアドレスまで<a href="mailto:info@sakugen-tetsujin.com">info@sakugen-tetsujin.com</a><br />
参加者：<br />
店名・会社名：<br />
メルアド：<br />
電話番号（携帯）：<br />
　　　　<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
日本の中小企業をもっと元気にしたい<br />
中小企業経費削減研究所 /(有)高井商店<br />
〒453-0064名古屋市中村区草薙町1-90<br />
TEL 052-411-6067　FAX 052-411-0215<br />
&nbsp; 090-9130-5956(SOFTBANK)<br />
<br />
「目からウロコの削減虎の巻はここから」<br />
<a href="http://www.sakugen-tetsujin.com">http://www.sakugen-tetsujin.com</a> <br />
email: <a href="mailto:info@sakugen-tetsujin.com">info@sakugen-tetsujin.com</a></p>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_183.html</link>
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<category>経営向上について</category>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2009 17:27:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>完全成功報酬のコンサルティング契約</title>
<description><![CDATA[本日、とあるクライアントさんから相談を受けました。<br />
<br />
「法人向けセールスと消費者向けセールスを同時に全国展開していきたい。可能であれば、初期費用は、極力押さえて成功報酬にしたい」とのこと。<br />
<br />
クライアントさんの要望によっては、成功報酬ということで受ける場合もあります。<br />
<br />
しかし、この成功報酬・・・。<br />
<br />
契約書を交わしても、<br />
「どこまでが加藤のコンサルティングで得られたものなのか？」<br />
が明確にしにくい。<br />
<br />
ネット以外の場合は特に成功報酬のカウントがしにくいのです。<br />
その結果、カウントし辛くうやむやになってしまう。そんな経験を過去何回もしました。<br />
<br />
何百件もの相談を受けているせいか、少しのヒアリングでそのビジネスが有望かどうかがわかってしまいます。<br />
<br />
成功報酬型の契約は良いビジネスモデルの場合ウェルカムなのですが、カウントをどうするか？お互い納得いく内容で行いたい。そう思うこの頃です。<br />
<br />
今回の案件では、お互い納得行く条件で現在詰めております。<br />
<br />
うまくいったらまた報告いたします。<br />
<br />
追伸、一切合切マーケティング業務を請負、成功報酬型にしている案件もございます。興味がありましたら連絡ください。]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_182.html</link>
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<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Sat, 06 Jun 2009 22:36:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>商業界の特集に出ます。</title>
<description><![CDATA[「月刊商業界」というビジネス誌があります。<em><br />
</em><a target="_blank" href="http://www.shogyokai.co.jp/">http://www.shogyokai.co.jp/</a><em><br />
<br />
商人と商業人とマーチャントのための総合誌です。小売業と卸売業と製造業、そしてサービス業のためのマーケティングマガジンです｡</em><br />
<br />
という説明があるとおり、 大変素晴らしい内容です。<br />
<br />
何よりも素晴らしいのは編集のスタンスです。<br />
<br />
編集長とお会いしたのですが、<br />
<br />
商売人を尊重するスタンスがとてもにじみ出ておられるのです。<br />
<br />
今回、ご縁をいただきまして、<br />
<br />
なんと、私の師匠でもあるマーケティングトルネード佐藤昌弘氏と特集を一緒に執筆するという機会をいただきました。<br />
<br />
タイトルは・・・、<br />
えーとなんだっけ。<br />
<br />
まだ決定していないようですが、強みやウリの炙り出し方です。<br />
<br />
記事の執筆は大方終了しました。<br />
<br />
確か、７月号の発売予定です。<br />
<br />
また、詳細が決まりましたらアナウンスします。<br />
<br />
乞うご期待！<br />
<a target="_blank" href="http://www.shogyokai.co.jp/"><br />
</a>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_181.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200906/post_181.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 11:21:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々の全額返金です。</title>
<description><![CDATA[私のコンサルティングポリシーとして<br />
<br />
売上（成果）があがらなかった（出なかった）ら、全額返金する<br />
<br />
ということを貫いています。<br />
<br />
（ごめんなさい。プロジェクトによっては請負の性質を含むものがあるので、その場合は行わないこともあります。）<br />
<br />
これには大きく分けると３つの理由があるのです。<br />
<br />
１．責任の明確化<br />
２．他コンサルとの差別化<br />
３．自信の表れ<br />
<br />
こんなところでしょうか。<br />
<br />
ぶっちゃけていいますと、<br />
<br />
クライアントさんの要望は様々です。<br />
<br />
「売上上げたい」からコンサルの依頼になったりしますが、<br />
<br />
社長の自己実現のお手伝いをする。<br />
失敗してもいいから『想い』のある新規事業を立ち上げたい。<br />
<br />
など様々です。<br />
<br />
それらを汲み取ってコンサルティングという役務を通じてお手伝いする。<br />
<br />
それが私の仕事です。<br />
<br />
そもそも、人は本当の欲求をうまく言い表せません。<br />
<br />
もちろん、実質的な業績を上げる意味での役務も果たしているつもりですが、<br />
<br />
それよりも大事なもの（社長本人の無意識レベルで要望しているもの）を提供することも結構あります。<br />
<br />
これが満足度になるわけです。<br />
<br />
というわけで、これらの<br />
<br />
外面の欲求<br />
期待値<br />
本質の欲求<br />
<br />
などなどがあるわけですが、<br />
<br />
これらをヒアリングし、期待値をマネジメントする。<br />
<br />
というのも実はコンサルタントには重要な資質です。<br />
<br />
経験を積んで大分上達はしてきたのですが・・・<br />
<br />
年間に何十社もご縁をいただき、お手伝いさせていただいておりますが、<br />
<br />
残念ながら年に１社程度<br />
<br />
期待値のコントロールができないクライアント様がいらっしゃいます。<br />
<br />
昨日もその方から、<br />
<br />
「全額返金しろ」<br />
<br />
と突然封書をいただきました。<br />
<br />
早速電話して、つべこべ言わず<br />
<br />
「わかりました、全額返金いたします」<br />
<br />
これで終了しました。<br />
<br />
<br />
注意！勘違いして欲しくないのですが怒ったりしていません。円満にお別れです（笑）。<br />
<br />
昨年度は、途中から私が違和感を感じたのでこちらから全額返金させていただいたクライアントさんもいらっしゃいました。<br />
<br />
あまり、このようなことは望ましくないのですが・・・<br />
<br />
より、ヒアリングや期待値のマネジメント、<br />
<br />
そして当然のことながらコンサルティングスキルの更なるスキルアップに精進したいと思っております。<br />
<br />
T社のH社長<br />
<br />
今までありがとうございました。<br />
<br />
更なる発展をお祈り申し上げます。<br />
<br />
追伸、急に「商業界」さんという素晴らしい雑誌の特集を執筆させていただくことになったので、ここ数日執筆をしていました。なんとか原稿を仕上げることが出来たので一息つけております。<br />
<br />
明日は、久々に東京に出張です。<br />
<br />
来週は、NTTコミュニケーションさん主催のクローズセミナーと続きます。<br />
（通常５０社程度の参加がなぜかしら９０社を超えているらしい！？私のセミナー見たさではないかもしれませんが（笑）。）<br />
<br />
返金にめげず、がんばりまーす。]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200905/post_180.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200905/post_180.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Thu, 28 May 2009 22:35:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>軍師と呼ばれることが増えたのですが・・・</title>
<description><![CDATA[レッドクリフは、ご覧になられましたか？<br />
<br />
私のような三国志とか戦国時代のマニアからすると<br />
<br />
「おいおい、話が違うじゃねーかよ！」<br />
<br />
とジョン・ウー監督に突っ込みたくなる点もあるのですが・・・<br />
<br />
私の奥さんとかまったく歴史に興味のない方までを「三国志」という世界に引き込んだ手腕には恐れ入ります。<br />
<br />
ご存知のとおり、三国志の中の一番の戦いである「赤壁の戦い」を描いた映画です。<br />
<br />
そこで主役級の活躍をするのが、「諸葛亮孔明」先生でございます。<br />
<br />
三国志を知らずとも「諸葛亮孔明」という名前くらいは聞いたことがあるのではないでしょうか？<br />
<br />
蜀の軍師で義を重んじ、天才的な智謀を兼ね備えた立派な人物です。<br />
<br />
私が一番好きな歴史上の人物でもあります。<br />
<br />
レッドクリフの影響でしょうか？<br />
<br />
直江兼継の影響？<br />
<br />
はたまた、風林火山の山本勘介？<br />
<br />
いずれにせよ、静かな軍師ブームの到来か？<br />
<br />
最近、<br />
<br />
クライアントさんはおろか、会う人会う人に加藤軍師と呼ばれる機会が本当に増えました。（ちょっぴりうれしかったりもします）<br />
<br />
例えば、<br />
<br />
ライターさんとの打ち合わせ時<br />
<br />
「軍師それで、そのときどんな手を打ったのですか？」<br />
<br />
とあるクライアントさんとのメールでのやりとり<br />
<br />
「軍師、出陣準備オッケーです。采配を」<br />
<br />
とあるクライアントさんの社長が部下に対して<br />
<br />
「軍師に聞いてみてくれ」<br />
<br />
こうなったのは、恐らく自身のプロモーション映像の影響が大きいと思います。<br />
<br />
「戦国軍師　加藤洋一」<br />
<a href="http://katoyoichi.com/cm/" target="_blank">http://katoyoichi.com/cm/</a><br />
※まだご覧になっていないお方は是非見てね。<br />
<br />
見る人全てに<br />
<br />
「ここまでをやるか？」<br />
<br />
とか<br />
<br />
「いったいいくら位のお金がかかったの？」<br />
<br />
と言われます。<br />
<br />
そうそう、この映像を某著名出版社の偉い方にも気に入ってもらったようです。<br />
<br />
そんなご縁が元で、とあるプロジェクトのお誘いで声をかけていただき明日お会いします。<br />
<br />
その方も生粋の戦国マニア。<br />
<br />
日本中、いろんなところに侍が潜んでいる？<br />
<br />
静かな軍師ブームが来ているようです。<br />
<br />
私のセルフイメージは軍師。<br />
<br />
現在のビジネス世界において、法人、個人の成功を達成するための道しるべ（戦略）を授け、実現するための打ち手（USP）をを助言する軍師でありつづけたいと思います。<br />]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200905/post_179.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200905/post_179.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Fri, 15 May 2009 23:44:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>私、東大に入りました。</title>
<description><![CDATA[<a onclick="window.open('http://www.katoyoichi.com/staff/Image02354646.html','popup','width=375,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.katoyoichi.com/staff/Image02354646.html"><img height="266" alt="" width="200" src="http://www.katoyoichi.com/staff/Image02354646-thumb.jpg" /></a>&nbsp;<br />
<br />
皆さんGWは、いかがお過ごしでしたか？<br />
<br />
私はというと・・・仕事を片付けたり、今期の新しいコンテンツを開発したりと<br />
<br />
ほとんど仕事をしておりました。ちょっとだけバカボンドも読んだかな（笑）。<br />
<br />
<br />
その他は、とある学びのために東大近くに２日間滞在しておりました。<br />
&nbsp;<br />
折角の機会なので安田講堂前にて記念写真。<br />
<br />
おもいっきり、おのぼりさんしてきました。<br />
<br />
ちなみに私は、<br />
<br />
インテリ（ホームページを見た方にそう思われているらしい）<br />
<br />
のように思われているのですが、<br />
<br />
最終学歴、専門学校卒。<br />
<br />
高校時代は停学3回で退学寸前だった<br />
<br />
元ヤンキーです。<br />
<br />
そんな私が東大に入ったのです。<br />
<br />
観光でね（笑）。<br />
<br />
ベタですみません。<br />]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200905/post_177.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200905/post_177.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Fri, 08 May 2009 16:24:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>全国行脚</title>
<description><![CDATA[<p>ちょー久しぶりのブログです。<br />
<br />
「おい！加藤は生きとるのか！？」<br />
<br />
などの声が聞き漏れてきたので・・・<br />
<br />
書いております。<br />
<br />
ちょー忙しかったのですが、<br />
<br />
GWに仕事をやっつけて落ち着きを取り戻しております。<br />
<br />
ざくっとでは、ありますがこの間起きた出来事を振り返ろうかと思います。<br />
<br />
<br />
<a onclick="window.open('http://www.katoyoichi.com/staff/asayake.html','popup','width=375,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.katoyoichi.com/staff/asayake.html"><img height="200" alt="" width="150" src="http://www.katoyoichi.com/staff/asayake-thumb.jpg" /></a>&nbsp;<br />
<br />
朝焼けが見える頃に電車にて・・・<br />
<br />
これから、福井に出立です。<br />
<br />
<br />
<br />
<a onclick="window.open('http://www.katoyoichi.com/staff/fukuiyukihideyasu.html','popup','width=375,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.katoyoichi.com/staff/fukuiyukihideyasu.html"><img height="200" alt="" width="150" src="http://www.katoyoichi.com/staff/fukuiyukihideyasu-thumb.jpg" /></a><br />
<br />
福井でのグループコンサルがやっと一段落着きました。<br />
<br />
参加されたクライアントの皆さんが結果を出されています。<br />
<br />
結果も重要ですが、そのプロセスがもっと重要です。<br />
<br />
今回のコンサルではそれをお伝えすることが出来たのではと思っております。<br />
<br />
おかげさまで、アンコール講演までいただく始末。<br />
<br />
大変ありがたいことです。<br />
<br />
皆さんこうもおっしゃっていました。<br />
<br />
「加藤先生。福井での評判が良いと全国デビューできますよ！」<br />
<br />
実際、福井から全国区になった先生がいっぱいいるとのことでした。<br />
<br />
私もそれに応えられる様に頑張りたいと思います。<br />
<br />
「５月のアンコール講演楽しみにしておいてくださいね。」<br />
<br />
（写真は、福井城址にある結城秀康像）<br />
<br />
<br />
<a onclick="window.open('http://www.katoyoichi.com/staff/shinannodentetsu.html','popup','width=375,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.katoyoichi.com/staff/shinannodentetsu.html"><img height="200" alt="" width="150" src="http://www.katoyoichi.com/staff/shinannodentetsu-thumb.jpg" /></a>&nbsp;</p>
<p>最近では、光栄なことに大きな企業様のお手伝いもさせていただくようになったり、<br />
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コンサルティングに興味を持っていただけるようになりました。<br />
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例えば、全国No.1の7,000億円を超える規模の店舗網を持つサービス業の販促のお手伝い。<br />
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例えば、中部圏の超有名宿泊施設など。<br />
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そんな所からお話をいただき全国を飛び回っておりました。<br />
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（写真は、長野、埼玉、東京の店舗を回っているスナップショット。）<br />
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軽井沢方面から、信濃鉄道を使い、新幹線にて埼玉に向かう途中です。<br />
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余談ではありますが、信濃鉄道の扉はなんと手動。<br />
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ほんわかとした雰囲気がとっても良かったです。<br />
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今期に入って、なんだかお付き合いさせていただく<br />
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クライアント様のステージが上がったような気がいたします。<br />
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これは、規模の大小を言っているのでは、ございません。<br />
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少しだけ、かっこよく言わせていただくと私の理念に添っており、<br />
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想いを持っているクライアントさんのことを指します。<br />
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そんな想いの強いクライアントさんで、<br />
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しかも著名な所からお声を頂戴することが増えた感があるのです。<br />
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このようなクライアントさんからお声掛けをいただける背景に<br />
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実績を少しずつ積み上げてきて、評価されていることがあると感じております。<br />
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しかし、これらの実績は見えにくいものでありますのも事実です。<br />
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只今、この点を考慮した実績の棚卸中です。<br />
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そして、この実績をホームページのリニューアルに活かそうと思っております。<br />
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乞う後期待ください。</p>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200905/post_178.html</link>
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<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Wed, 06 May 2009 16:36:39 +0900</pubDate>
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