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<title>マーケティング戦略家　USP　加藤洋一　ブログ</title>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/</link>
<description></description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Tue, 06 May 2008 18:52:48 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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<title>走り続けるぅ</title>
<description><![CDATA[日刊ブログを書くと宣言してから、１６日間が過ぎ去ろうとしております。<br />
<br />
その間、GWとかいろいろなことがありました。<br />
<br />
時には眠たくもあり、時には酒をかっくらって二日酔いとなったこともありました。<br />
<br />
そんな時も続けることが出来ています。<br />
<br />
といってもたかだか２週間ちょっとですが・・・<br />
<br />
走り続けています。<br />
<br />
継続は力なりとはよくいったものです。<br />
<br />
飽きっぽい私が走っています。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.blog50.fc2.com/"><img class="" height="206" alt="" width="150" border="0" src="http://www.katoyoichi.com/usp/mt_img/image/marketingoo.jpg" /></a><br />]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200805/post_155.html</link>
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<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Tue, 06 May 2008 18:52:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エドはるみさんよりパクリました。</title>
<description><![CDATA[ぐぅぐぅぐぅぐぅっ♪<br />
<br />
が頭からこびりついて離れません。<br />
<br />
というわけで、<br />
<br />
以前より画策していた日刊ブログを<br />
<br />
「マーケティングぅ」<br />
<br />
としました。エドさんからぱくったタイトルであります。<br />
<br />
コンテンツとしては、売上拡大に役立つ「グッド」なマーケティングネタを綴っていく予定です。<br />
<br />
突然カミングアウトしますが、<br />
<br />
私は、ものすご～く飽き性です。<br />
<br />
継続するのが苦手なのです。<br />
<br />
昔からそうでした。<br />
<br />
ほんっとに飽きるのが早いのです。<br />
<br />
でも今年のテイマは継続と手帳にも書いたのです。<br />
<br />
元旦に。<br />
<br />
１月からやるぞと意気込んでいましたが・・・<br />
<br />
徐々に後ろになりました。<br />
<br />
そして４月からスタートしようとしていましたが・・・<br />
<br />
また無意識に後ろ伸ばしにしてきたのです。<br />
<br />
そんな僕が<br />
<br />
日刊ブログをやるぞと皆様に公言するからには・・・<br />
<br />
見守ってやってください。<br />
<br />
そして、継続がうろたえただしたのなら<br />
<br />
「あっはっはっは。やっぱり加藤は続かんかった。」<br />
<br />
と笑ってやってください。<br />
<br />
とりあえず４日ほど継続しております。<br />
<br />
では、どうぞ<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.blog50.fc2.com/"><img class="" height="206" alt="" width="150" border="0" src="http://www.katoyoichi.com/usp/mt_img/image/marketingoo.jpg" /></a>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200804/post_154.html</link>
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<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Fri, 25 Apr 2008 12:31:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さらば！くいだおれ人形</title>
<description><![CDATA[<p>何でも、大阪名物である「くいだおれ人形」が無くなることになったそうだ。<br />
<br />
最近、大阪界隈もちょろちょろと出没しているが、<br />
<br />
新大阪&hArr;クライアント<br />
<br />
という感じで、難波や梅田には縁がなかった。<br />
<br />
しか～し、今回は仕事の合間に観光客気分で道頓堀に出陣！<br />
<br />
おのぼりさんで「はい、ちーず！」とやってしまいました。</p>
<p><a onclick="window.open('http://www.katoyoichi.com/staff/Image201.html','popup','width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.katoyoichi.com/staff/Image201.html"><img height="200" alt="" width="150" src="http://www.katoyoichi.com/staff/Image201-thumb.jpg" /></a>&nbsp;<br />
<br />
大阪の熱気を感じる夜でした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
仕事のアナウンス<br />
<br />
現在処女作の出版を目指して執筆しておりますが、ようやく山場を超えました。<br />
<br />
ある程度目処がつきましたので、コンサルもう少し増やしていきます。<br />
<br />
そんなわけで、あのメニューがリニューアルしました。<br />
<br />
詳細はクリック<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/service/200804/post_3.html"><img class="" height="80" alt="" width="180" src="http://www.katoyoichi.com/usp/mt_img/image/telconbanner.gif" /></a></p>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200804/post_153.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200804/post_153.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 10:26:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ソフトバンクとコラボします。</title>
<description><![CDATA[以前より、ソフトバンククリエイティブ社から<br />
<br />
セミナー講師のオファーをいただいていておりました。<br />
<br />
いろいろとあったのですが、まとまったので急遽開催することになりました。<br />
<br />
東京発上陸です。<br />
<br />
お題は、私の得意なウェブマーケティングにリアルマーケティングをあわせたもの。<br />
<br />
実は去年はコンサルとして意識してウェブから遠ざかっておりました。<br />
<br />
なぜならリアルの方に力を入れたかったから。<br />
<br />
そしてようやくウェブｘリアルが最高の打ち手だと結実しました。<br />
<br />
この合わせ技で、クライアント様は業績を上げています。<br />
<br />
これをこのセミナーにて初公開！<br />
<br />
まずは、下記を覗いてみてください。損はさせません。<br />
<br />
今すぐ予定に書き込んでください。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.sbbit.jp/sp/7714/"><img class="" height="275" alt="ウェブｘリアルマーケティング" width="150" border="0" src="http://www.katoyoichi.com/usp/mt_img/image/softbankseminar.gif" /></a>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200804/post_152.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200804/post_152.html</guid>
<category>経営向上について</category>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 12:38:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見えないものが見える人たち</title>
<description><![CDATA[最近、各界でご活躍されているエキスパートの方たちにお会いする機会が増えました。<br />
<br />
またその方たちからビジネスパートナーとして相談されることあります。<br />
<br />
こちらが相談を持ちかけることもあります。<br />
<br />
ありがたいことです。<br />
<br />
さて、そこで気づいたことがあります。<br />
<br />
それは・・・<br />
<br />
ある一定の領域でご活躍されている方はそれぞれ、才能を開花された方ばかりです。<br />
<br />
その才能を見事に活用されておられるのです。<br />
<br />
例えば、<br />
<br />
・無意識の領域までコミュニケーションを行ってクライアントさんを成功に導くコンサルタントの先生<br />
・独自の感性で商品説明をして購買まで導いてあげる商売人の方<br />
・五感をフルに活用しておもてなしをすることで売上をあげる研修の先生<br />
・行動させるための情報伝達手段を持っている研修コーディネーターの方<br />
・ギネスブックに掲載されている脳外科権威の先生<br />
など<br />
<br />
いずれの方も恐ろしい才能をお持ちです。<br />
<br />
それらの方に共通な項目があります。<br />
<br />
それは、見えないものが見えていることです。<br />
<br />
普通の方が見えないものが見えている。<br />
<br />
この才能がそれぞれすごいのです。<br />
<br />
そしてこの方達に共通なのが、それらを惜しみなく後進の人たちに指導していること。<br />
<br />
これは素晴らしいことです。<br />
<br />
また、指導することによって自らを高めるための糧とされているのだと私は認識しています。<br />
<br />
脳外科の先生がおっしゃっていました。<br />
<br />
個人にしか出来ない手術はartであり、それを普遍化するのがscienceである。<br />
また教育は、興味を持たせることで取っ掛かり、感動という糧で成長する。<br />
<br />
去年辺りから、やっと自らの才能に気づくことが出来ました。<br />
<br />
ある意味、私も普通の人が見えないものが見えている領域が出来てきたのだと自覚しています。<br />
<br />
若輩ながら、私は私の才能を発揮できる領域で実践して行きたいと思います。<br />
<br />
それが、私にとってＵＳＰだったということを証明していきます。<br />
<br />
そしてクライアントさんのＵＳＰを磨き続けていこうと思います。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/contents/entry/474.html">加藤の理念</a><br />
<br />
ありがたいことに各界のエキスパートの方々から推薦をいただきました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/suisen/">各界エキスパート推薦</a>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200803/post_151.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200803/post_151.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2008 17:01:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>棚卸</title>
<description><![CDATA[ホームページが現在のバージョンになって、<br />
<br />
確かリニューアルしたのが、７月１８日だったからちょうど半年くらい。<br />
<br />
いきなり、甲冑を着た奴が出てきてよく言われたのが「役者のサイト？」である。<br />
<br />
ログ解析してみても、新規アクセスの方は立ち去る人も多かった。<br />
<br />
わかっていて続けてきた。<br />
<br />
反面、うまくいったことといえば、USPの加藤という検索数が圧倒的に増えたこと。<br />
<br />
これは、認知が進んでいることを意味する。うまくいった部分でもある。<br />
<br />
ホームページも含めてコンサルタントとして、この間やってきたこと。<br />
<br />
うまくいったこと。<br />
<br />
うまくいかなかったこと。<br />
<br />
言語として陳腐化したもの。<br />
<br />
文章に違和感を感じるもの。<br />
<br />
セルフイメージの変化。<br />
<br />
すべてを棚卸してみる。<br />
<br />
その結果をアウトプットする媒体が、私たちコンサルタントにしてみればホームページがメインとなる。<br />
<br />
実はこの棚卸がほとんどの企業ができていない。<br />
<br />
マーケティングに限らずこの自分を見つめなおす棚卸こそ極意である。<br />
<br />
棚卸した情報を出す。新たな情報が入ってくる。この繰り返し。<br />
<br />
これが大事。スピードが大事である。<br />
<br />
まだアウトプット途中ですが、ある程度目処がつきました。<br />
<br />
ホームページプチリニューアル<br />
<br />
ご覧ください。<br />
<a href="http://www.katoyoichi.com">http://www.katoyoichi.com</a><br />
<br />
<br />]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200803/post_150.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200803/post_150.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2008 11:58:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こそっと東京進出</title>
<description><![CDATA[おかげさまで<br />
<br />
東京でのお仕事が多くなりました。<br />
<br />
クライアント様はもちろんのこと、<br />
<br />
雑誌編集者の方、出版社の方、様々な方に出会い支えられています。<br />
<br />
ありがとうございます。<br />
<br />
その中で、USPの主旨に賛同してくれていっしょに仕事を行っていく<br />
<br />
パートナーが出来ましたので紹介したいと思います。<br />
<br />
岡部さんです。（詳細はプロフィールを参照ください。）<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/contents/04/">http://katoyoichi.com/contents/04/</a><br />
<br />
彼女は生粋の商売人DNAが刷り込まれた優秀な方です。<br />
<br />
特にメーカーの成長期に伴う流通開拓の営業指導はピカイチです。<br />
<br />
彼女の参画に伴い、オフィスも東京に出来ましたので紹介させてください。<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/contents/08/">http://katoyoichi.com/contents/08/</a><br />
<br />
このオフィスを足場に東京をうろうろしておりますので、<br />
<br />
よろしくお願いいたします。<br />
<br />
追伸、４月頃に東京にて某大手企業の主催するセミナー講師をやる予定です。お題はウェブマーケティング。詳細が決まりましたらサイトで連絡いたしますので東京近郊の方は是非ご参加ください。<br />]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200803/post_149.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200803/post_149.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 23:17:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>芭蕉さんあなたもですか！？</title>
<description><![CDATA[先日、とある書物を読んでいたところ、<br />
<br />
なぁ～んか芭蕉さんが言っていることって<br />
<br />
僕が言っていることと似ていない！？<br />
<br />
と感じた言葉があります。<br />
<br />
私は、ＵＳＰを作ることによって企業にとっての<br />
<br />
「変えないで良いところに気づく」<br />
<br />
「時代や社会のニーズに合わせて変えるところに気づく」<br />
<br />
と小難しく説明していたのですが、なんとあの芭蕉さんも同じようなことをおっしゃっているではありませんか？<br />
<br />
小難しく説明しているページは下記にあります。<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/contents/05/">http://katoyoichi.com/contents/05/</a><br />
<br />
<br />
芭蕉さんも不易流行（ふえきりゅうこう）という言葉で自らの理念・哲学にしています。<br />
<br />
意味はほぼ同じで、不易が「不変性」であり、流行が「時代性」ということ。<br />
<br />
詳細は下記ページ参照<br />
<a target="_blank" href="http://sanabo.com/words/archives/2000/08/post_403.html">http://sanabo.com/words/archives/2000/08/post_403.html</a><br />
<br />
芭蕉さん！あなたもそう考えていたのですか！？<br />
<br />
追伸、芭蕉さんは偉人であり、似てないっていっても結果的にパクッていたのは私ということになります。（汗）<br />]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200802/post_148.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200802/post_148.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 18:17:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>わずか数ヶ月で粗利８，０００万円</title>
<description><![CDATA[1年ほどコンサルさせていただいた、<br />
<br />
企業の担当者の方が卒業されました。<br />
<br />
特に印象深いお二人（笑）でしたし<br />
<br />
参考になる話なのでここに紹介したく思います。<br />
<br />
目に見える成果の一部は下記のとおりだったそうです。<br />
<br />
・わずか６ヶ月で８，０００万円の粗利達成<br />
・５０％の達成率に落ち込んでいた子会社がわずか４ヶ月で９２．８％へ復活<br />
<br />
卒業されたお二人の感想は下記にて<br />
<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/contents/entry/340.html">http://www.katoyoichi.com/contents/entry/340.html</a><br />
<br />
<br />
コンサルタントという職業は、<br />
<br />
経営的観点に限ってみれば<br />
<br />
延々と続けてもらうことが良いのかもしれません。<br />
<br />
しかし、私はそれが良いと思いません。<br />
<br />
課題によってもそれぞれですが、<br />
<br />
半年、長くても１年で卒業することによって<br />
<br />
クライアント様の真の成長があるのだと思っております。<br />
<br />
<br />
毎月何人か卒業されて行きますが、<br />
<br />
私としては、気づきを得られて<br />
<br />
肯定的な変化を持っていただくことが一番の喜びです。<br />
<br />
実際、卒業された後に拝見させていただいた<br />
<br />
広告ツールの内容を見て確信しました。<br />
<br />
この二人はこれから爆発する。と。<br />
<br />
また、表面的なテクニックはもちろんのこと<br />
<br />
お二人の心の在り方が変容されたのにも目を見張るものがありました。<br />
<br />
生意気な言い方かもしれませんが、<br />
<br />
それらの気づきを与えることが出来たことはうれしく思います。<br />
<br />
それからあらためて感じたのですが、<br />
<br />
たった一つの気づきやアイデアが<br />
<br />
大きな収益につながるのだと再確認しました。<br />
<br />
今回のケースもそうでした。<br />
<br />
ＵＳＰがきちんとある製品を仕入れ、<br />
<br />
パンフレットなどセールスツールをしっかりと<br />
<br />
作ればちょいとアクセルを踏むだけで<br />
<br />
８，０００万円の粗利をたたき出すのです。<br />
<br />
いただいた感想を読み返してみると<br />
<br />
どうやら私のコンサルティングを受けていることにより、<br />
<br />
このような気づきが得られるようなのです。<br />
<br />
飲み会の席などで結構アイデアを<br />
<br />
ぱぁーぱぁー話したりしているけど自重しようかな（笑）<br />
<br />
<br />
追伸、よく聞かれるのですが、コンサルティングは通常、コーチ（指導のみで請負いはしない）です。簡単にいうと魚の釣り方を指導する。私もこれがメインですが、裏メニューとして一部ツール作成（広告ツールの部分的な請負い）魚の釣る道具を作ってあげる。も行っております。興味がある方はお問い合わせください。ウェブ、映像、セールスレターはこの形態になります。]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200802/post_147.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200802/post_147.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2008 18:33:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画制作していきます。</title>
<description><![CDATA[私、加藤洋一はこの度<br />
<br />
オーダームービー・ドットコム（アイ・ティ・プロデュース株式会社運営）<br />
<a target="_blank" href="http://www.order-movie.com/">http://www.order-movie.com/</a><br />
<br />
WEB映像制作チームのメディアコンサルタント/プロデューサー<br />
<a target="_blank" href="http://www.order-movie.com/profile.html">http://www.order-movie.com/profile.html</a><br />
<br />
として提携を致しました。<br />
<br />
理由は、<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/contents/04/">プロフィール</a>でも説明したとおり、昨年一年間で自らが莫大な予算をかけて研究、実践をした結果、中小企業のマーケティングにおいての施策として非常に有効だと判断したからです。<br />
<br />
私自身が「戦国軍師　加藤洋一」を実践して得られた主な効果は次のとおりです。<br />
<a target="_blank" href="http://katoyoichi.com/cm/">http://katoyoichi.com/cm/</a><br />
<br />
１．教材の販売数が２０倍以上に増えました。<br />
２．コンサルティング契約の引き合いおよび受注数が３倍以上に増えました。<br />
３．出版関連の方から声をかけてもらいました。<br />
　　某出版社の社長は、DVDのパッケージを見て「くやしい」を連呼しておりました。<br />
４．USPのエキスパート＝加藤洋一という認知が圧倒的に広がりました。<br />
　　何より一度見ていただいた方に絶対忘れられません。（笑）<br />
５．４．により口コミが多数起こりました。<br />
６．「勝機は己の中にある」というクライアントに最も伝えたい部分も認知されました。<br />
<br />
ざっとあげただけでもこれくらいの効果が実感できました。<br />
<br />
また、映画界の世界的プロデューサー奥山氏がエグゼクティブプロデューサーを勤める<br />
<br />
映画「東京ソーダ水」で、配給協賛およびコンサルティングさせてもらった経験や<br />
<a target="_blank" href="http://www.tokyo-soda.com/campaign.html">http://www.tokyo-soda.com/campaign.html</a><br />
<br />
他のプロダクトプレイスメントの成功事例を研究した結果、<br />
<br />
１．全国８，２００棟の実績を誇る施工技術普及に有効<br />
２．ゼロから月商１，０００万円を越える青果販売店に有効<br />
<br />
多くの中小企業が取り組むべきだと判断したからです。<br />
<br />
最近では、映像制作ソフトが出回っており、簡単な編集をして映像をアップしている企業も見受けられますが、プロの仕事はまったく質が違うことは、下記をご覧になっていただければすぐわかるはずです。<br />
<a target="_blank" href="http://www.order-movie.com/">http://www.order-movie.com/</a><br />
<br />
我々がプロデュースする仕事は、映画という最高芸術を手がける最高のスタッフ陣にて行うものです。<br />
<br />
これらプロの方の力を借りて、皆様の製品・サービスのUSPを訴求すればこんなに良いことはありません。<br />
<br />
私自身、このような映像という手段を活用して多くの本物志向の製品・サービスを世の中に伝えることが使命だと感じております。<br />
<br />
今回の提携の主旨は以下のとおりです。<br />
<br />
１．製品・サービスのUSPを訴求するメディアとして映像が適しており抜群の効果を出すためこの手法を中小企業に啓蒙していく。<br />
<br />
２．今後伸びるであろう<a target="_blank" href="http://www.katoyoichi.com/staff/200707/post_107.html">プロダクトプレイスメント</a>という手法の施策が打てる数少ないコンサルタントとして、クライアントを支援する。<br />
<br />
３．技術力が高く本物思考の企業を映像という手段を活用して魅力を最大限伝える。<br />
<br />
４．オーダームービードットコムにおいて、主に西日本の普及に勤めていく。<br />
<br />
５．コンサルタントとして映像をマーケティングに活用していくためのセミナーを開催していく。<br />
<br />
<br />
現在はより事例を求めておりますので、皆様が思っている以上に格安に対応しております。<br />
<br />
我こそはと感じた方は、お問い合わせください。<br />
<br />
USPの策定から映像の企画まで相談にのります。<br />
<br />
取り扱い注意！<br />
映像に限らずマーケティング活動というものは、その企業・製品・サービスの本質を映し出すものです。<br />
<br />
端的にいいますと情報の伝達スピードをあげるものです。<br />
<br />
ご紹介した映像というメディアはそのスピードが最も速いものです。<br />
<br />
昨今、偽装と言う問題が社会をにぎわせておりますが、本質＝１次情報として誇張＝２次情報としますと<br />
<br />
インチキ、紛い物を映像で映し出すと没落を速めるだけです。<br />
<br />
我こそは本物だという方のみお申し出ください。<br />
<br />
<br />
追伸、社会的なメッセージにも映像は活用できます。ビジネス以外でも伝えたいものがある場合は相談ください。<br />
<br />
加藤洋一]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200801/post_146.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200801/post_146.html</guid>
<category>経営向上について</category>
<pubDate>Tue, 29 Jan 2008 23:15:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>連載を脱稿しました。</title>
<description><![CDATA[<p><a target="_blank" href="http://www.mdn.co.jp/content/view/3893/">ウェブストラテジー</a>というＷｅｂ制作会社の人や発注する企業が</p>
<p>読んでいる専門誌に彼これ一年ちょっと連載執筆をさせていただき、</p>
<p>連載終了号の原稿を脱稿した。<br />
<br />
特集1：広告予算が少ない中小企業向けWeb企画術<br />
～お客の心に侵入するWebサイトづくりのススメ ～</p>
<p>第1回：もうかるサイト名ともうからないサイト名<br />
第2回：店舗経営者向け最強WEB活用術～Webx携帯メディアミックス～<br />
第3回：他社にはない強みをひと言で伝える<br />
第4回：士業向け最強Web活用術<br />
第5回：他社にはない強みを掘り下げて伝えなさい！<br />
第6回：Web屋さんも準備しておいたほうがよいセールスレターテクニック！前編<br />
第7回：Web屋さんも準備しておいたほうがよいセールスレターテクニック！後編</p>
<p>思い返せば、特集も含めてトータル７回ほど執筆させていただいた。</p>
<p>連載ははじめてだったが、書くことによっていろいろと気づきを与えてもらった。</p>
<p>このような機会をいただいた編集部には感謝したい。ありがとうございました。</p>
<p>担当編集のメールで下記のようなものをいただいた。<br />
<br />
こういった読者がいることを知ることはありがたいことです。<br />
<br />
読んでいただいていてありがとうございました。<br />
<br />
&gt;ところで、今月打ち合わせなどでWeb関係の人何人かに<br />
&gt;会う中、この連載が終了する話を聞いて残念がってい<br />
&gt;る人が数人いました。「加藤さんの連載がないなら、<br />
&gt;もう買わないかなー」と言ってくる人までいました(汗)。<br />
&gt;ことほど左様に人気がありましたので、ぜひ折りをみて、<br />
&gt;また連載、特集記事、取材記事など、いろいろ相談させ<br />
&gt;ていただければと思っています。</p>
<p>また、いずれ他の形で執筆にトライしてみたいと思う。次は商業出版かな？</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200801/post_145.html</link>
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<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 12:03:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鬼平が好きだ。</title>
<description><![CDATA[突然で恐縮です。<br />
<br />
鬼平犯科帳って知っていますか？<br />
<a target="_blank" href="http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/onihei/">http://www.fujitv.co.jp/jp/b_hp/onihei/</a><br />
<br />
私も含め、家族みんな鬼平ファンです。<br />
<br />
元は、池波正太郎の小説から入ったのですが、<br />
<br />
TV、映画で観てもおもしろい。<br />
<br />
通常、小説から入ると理想が高くなるので<br />
<br />
映像を観ると必ずギャップが起こります。<br />
<br />
やれ、主役のイメージが違うだとか、誰それが合っていない。<br />
<br />
そんな感じが多いです。<br />
<br />
しか～しこのTVドラマシリーズは完璧でした。<br />
<br />
主役の中村吉右衛門も最高です。<br />
<br />
また脇を固める役もばっちりです。<br />
<br />
そんな鬼平ですが実家でリバイバルしています。<br />
<br />
（弟が買ってきたDVDをたらい回して観ているらしい。）<br />
<br />
そんな鬼平のプチリバイバルが私にも飛び火してしまいました。<br />
<br />
小説を読み返したり、DVD見て見たり。<br />
<br />
ちなみに昔飼っていたシベリアンハスキーも「平蔵」という名前でした。<br />
<br />
鬼平シリーズのエンディングテーマ、平蔵の粋な計らいと共に最高です。<br />
<br />
<br />
<br />
<object width="255" height="213"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Tm7N0-LGpEc&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Tm7N0-LGpEc&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="255" height="213"></embed></object>
<p><iframe style="border-right: #ccc 1px solid; border-top: #ccc 1px solid; border-left: #ccc 1px solid; border-bottom: #ccc 1px solid" src="http://www.nicovideo.jp/thumb/sm648852" frameborder="0" width="312" scrolling="no" height="176"><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm648852">【ニコニコ動画】鬼平　エンディング</a></iframe></p>]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200801/post_143.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 18:27:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>過疎地で生き残れますか？</title>
<description><![CDATA[<a onclick="window.open('http://www.katoyoichi.com/staff/kasochi2.html','popup','width=500,height=666,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false" href="http://www.katoyoichi.com/staff/kasochi2.html"><img class="" height="200" hspace="10" width="150" align="right" alt="" src="http://www.katoyoichi.com/staff/kasochi-thumb.jpg" /></a> 岐阜県のとある町<br />
<br />
人口７０００人程度どんどん人が減っていく&nbsp;<br />
<br />
見た目は何の変哲もない田舎の商店街<br />
<br />
<font color="#ff0000"><strong>あなたが経営者だったらここで生き残ることができるか？<br />
</strong></font><br />
この質問に対してコンサルティングモードになったとしても<br />
<br />
正直言うと私も答えられるかどうかわからない。<br />
<br />
すごい経営者がいたもんだ。<br />
<br />
彼女のやり方はすごい。<br />
<br />
何をしているか？<br />
<br />
ヒントはセルフイメージの抽象化<br />
<br />
ここに彼女が成功している秘密がある<br />
<br />
ちょっとUSP関連で<br />
<br />
お手伝いさせていただくことになった。<br />
<br />
USPを標榜しているとなぜだか本物が集まってくる。<br />
<br />
またよいクライアントさんに恵まれた。<br />
<br />
私自身が学ばなければならない。<br />
<br />
追々このブログで話して行こうと思う。<br />
<br />
彼女の秘密。]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200801/post_139.html</link>
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<category>経営向上について</category>
<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 23:13:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大阪は寒いのに熱かった</title>
<description><![CDATA[大阪、東京出張から戻ってきました。&nbsp;<br />
<br />
年明けから札幌、大阪、東京と出張続きで流石に少し疲れました。&nbsp;<br />
<br />
大阪でのセミナーは初ということで<br />
<br />
今回講師としてお呼びいただいた「e製造業の会」の村上社長には感謝です。<br />
<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://factory.e-b2b.jp/">http://factory.e-b2b.jp/</a><br />
<br />
今回もUSPについてのセミナーでしたが、<br />
<br />
率直な感想は皆さん勉強家の方ばかりで<br />
<br />
いささか物足りなかったのではないか？と思ってしまいました。<br />
<br />
それだけ皆さんのレベルが高かったというのもありますが・・・<br />
<br />
具体的には、厳しい環境を生き抜いている製造業の方が多いので、<br />
<br />
自らの強みはしっかりと把握されているという感じがしました。<br />
<br />
ですので、その強みをより浸透させるための<br />
<br />
・言語化＝メッセージ作り（抽象化のコツ）<br />
<br />
・USPのビジュアル化（USPを訴求するためのイメージ使い方）<br />
<br />
・強みを活かした周辺業界への参入の仕方（レアケースから突破口を開く方法論）<br />
<br />
・USPを活用したパブリシティ戦略<br />
<br />
・USPを活用するノベルティグッズ化（営業サポートツールへの活かし方）<br />
<br />
・ファックスDMを活用するマーケティング手法（USPを生かす方法）<br />
<br />
・USPをウェブサイトにどうやって訴求していくか？<br />
<br />
など<br />
<br />
より実践的な気づきを提供すれば良かったと少し反省です。<br />
<br />
ご存知のとおり、製造業＝ものづくりは日本における産業の中でも重要です。<br />
<br />
皆さんを見ていて私は少し安心しました。<br />
<br />
私はいろいろな業種のコンサルティングを行い見て、聞いておりますが、<br />
<br />
断言します。製造業がもっとも大化けする可能性が高い業種であるということを確信しました。<br />
<br />
USP穴埋め式ワークを活用して皆さんの技術が、<br />
<br />
より花開くことに少しでも役立てれば幸いです。<br />
<br />
「e製造業の会」の皆様がんばってください。<br />
<br />
セミナーに参加してくださった皆様、本当にありがとうございました。<br />
<br />
加藤洋一<br />
<br />]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200801/post_142.html</link>
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<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 14:06:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大阪冬の陣</title>
<description><![CDATA[本日、大阪にて行うセミナーにて講師として招かれました。<br />
<br />
大阪にてセミナーを行うのははじめてです。<br />
<br />
関西にＵＳＰを伝道していきたく思います。<br />
<br />
大阪のみなさんよろしくお願いいたします。<br />
<br />
それでは、そろそろ出陣いたす。]]></description>
<link>http://www.katoyoichi.com/staff/200801/post_141.html</link>
<guid>http://www.katoyoichi.com/staff/200801/post_141.html</guid>
<category>ぶつぶつ日記</category>
<pubDate>Tue, 15 Jan 2008 13:52:29 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>