■マーケティング上の悩み
製品には自信があったが価値が伝わりにくく、初期導入コストが高かったため相見積りで失注してしまうケースが多々あった。
■打ち手価値が伝わりやすいネーミングを決め、初期コストが高くてもトータルコストでみるとお得ということを言いぬくコピーを開発。
それらをネーミング(商標登録)と共にパンフレットやカタログ、提案書にわかりやすく記載した。プレゼン・提案・見積り時にそれらを同封。
■結果
受注率が圧倒的にアップした。全国のシェアNo.1に貢献した。
価値が記憶に残りやすいネーミングとそれをプレゼンしやすいようにした文章を整理したこと。